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小顔矯正は東京の老舗小顔矯正サロン,審美小顔矯正のレミスティック東京へ,痛くない小顔矯正,元に戻らない小顔矯正,小顔エラ矯正,小顔面長矯正,小顔シンメトリー矯正

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TEL.0495-71-7628

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小顔矯正 メニューの詳しい説明と選び方

2019.01.11

レミスティック東京の小顔矯正「審美小顔矯正」の詳しい説明とメニューの選び方

レミスティック東京の小顔矯正は完全オーダーメード矯正です

レミスティック東京の小顔矯正は「カウンセリング」時間を掛けて、
お客様のお顔の悩みの原因の特定、お顔の歪み、アンバランスの原因の特定を行い、
お客様ご自身でも気付かなかった「お顔の状態」をチェックします。
お顔の歪みと矯正は、洗濯物とアイロンがけの関係にある
と、お客様には説明していますが
お顔の歪みが洗濯物だとしたら、素材、シワの強さ、シワの数によって
アイロンが掛けやすいか、掛けにくいかがだいたい決まります。
お顔の歪みの矯正も、小顔矯正も、
素材=お客様の頭が矯正しやすいか、しにくいか(年齢、性別、骨格など)
シワの強さ=歪みの強さ
シワの数=歪みの箇所の数
という関係になってきますので、アイロンがけに時間が掛かるケースと言うのは、
矯正に時間が掛かるケースだとお考え下さい。
お客様のお顔が矯正しやすくて、歪みが小さく、歪みが少なければ矯正に掛かる時間も少なくなり、
当然、施術料金もお安くなります。

レミスティック東京の審美小顔矯正の施術料金体系ですが、
エラ矯正や面長矯正など、矯正の種類とお客様の歪みの状態によって、
施術する内容が変わってきます。
お客様のご要望に合わせて、小顔矯正施術、エラ矯正施術、面長矯正施術など
それぞれの矯正の完成度が高くなるように下地を作るのが「下地矯正施術」です。
下地矯正施術によって、その後の完成度が決まるくらい重要な施術です。
下地矯正が終わった時点で、ハッキリと写真で変化が分かる方がほとんどです。
この下地矯正の結果を見て、次に重ねていく追加矯正の施術の内容を決めていきます。
小顔矯正の全体の施術料金は、先ずはお客様のご予算を優先にさせて頂きます。
そのうえで、最善の施術を行えるようにご相談に乗りますのでご安心下さい。

レミスティック東京の小顔矯正がカウンセリングを第一優先にしているのは、
お客様の施術時間を判定(推測)するためと、矯正施術の成功度合いを推測するためには不可欠だからです。
カウンセリングによって、初めてお会いするお客様のお顔がどのような歪みなのか、入念にチェックして、
どの様に矯正を進めるのか、どの様な矯正計画が立てられるのか、その理由は何かを、
事細かにお客様に説明できなければ、小顔矯正施術も無計画なものになりかねません。
レミスティック東京にご来店される小顔矯正をご希望のお客様に聞きますと、
他店での矯正を受けられたケースでは、カウンセリングを十分に受けた経験が無いとおっしゃいます。
小顔矯正のお店選びは、検索結果の順位とかではなく、カウンセリングにどれだけ時間を費やして、
お客様にどれだけ親切で分かりやすい小顔矯正の説明が出来るかで選ぶべきです。
更にレミスティック東京のような体験施術があれば、
痛くない小顔矯正か痛い小顔矯正か、
小顔矯正を行うにあたり理論的な整合性が有るのか無いのか、
小顔矯正施術の結果はどれぐらい感じられるのか、写真判定は出来るのか など
いろいろと、お客様にとって有利な情報も、不利な情報も集めることが可能です。
特に小顔矯正の場合は、鏡を見たり自分で触れたりするだけでなく、
定位置による、同一姿勢の写真撮影は必須です。
写真撮影で大切なのは、顎を引いて写真を撮影した場合と、顎を引かないで写真撮影した場合とでは
エラ矯正のビフォア、アフターぐらいの写真映りの差が出ます。
ビフォア、アフターとして掲載されている写真の中には、プロが見ればそれが分かるような写真を掲載しているお店もありますので要注意です。
ともあれ、カウンセリングと体験施術によって、お客様にはレミスティック東京の技術力と、
理論、お客様のお悩みの解決方法、矯正計画などを明確に示して安心して小顔矯正を受けて頂けるよう、
また、ご検討頂ける様なシステムにしております。

片頭痛とレミスティック東京の偏頭痛矯正について

2019.01.11

片頭痛の症状とレミスティック東京の片頭痛矯正による偏頭痛対策

片頭痛とは

「片頭痛」は、常時ではなく、「間欠的に時々発生する頭痛」のことで、ズキズキ、ガンガンという表現の頭痛が時には脈動に合わせるように起こり、数時間から数日、月に1~2回程度から、多いときには週に1~2回の発生頻度があるといわれます。

痛みは平坦に長く続くというよりは放物線上に時間と共に悪化して1~2時間でピークに達して、頭痛がひどい場合は吐き気や嘔吐も伴うこともあります。
レミスティック東京に来店された片頭痛で悩まれるお客様の中には、頭痛がひどくてトイレから出ることができなかったり、常習的に鎮痛剤を服用していたりという、とても辛い経験をされている方もいらっしゃいました。

痛む部位としては、頭の片側に起こることが多いですが、両側のこともあるあります。
お客様の頭痛の様態としては、後頭部から首筋にかけて痛んだり、重苦しい感じがしたりと、後頭部から首に掛けて、或いは鎖骨や顔面などの広範囲に違和感が出る例も少なくないようです。

このため、家事や仕事にも支障がきたすだけでなく、片頭痛が起きても放置できない家事や仕事が更なるストレスを生むこととなって、精神的、肉体的な疲労に繋がってしまうこともあります。

片頭痛が起きた場合は、安静にすることが悪化させないためにも良いとはいえますが、日常では、そうは簡単に安静にしていることもままならない中で、たまらずに横になったものの、少しでも姿勢を変えたり、頭を動かしたりするだけでも頭痛がひどくなるという経験をしたこともあるのではないでしょうか?

痛み以外の症状


痛み以外の症状で随伴症状といわれるもので次のような症状も認められています。 

・吐き気や嘔吐、胃部の不快感、むかつきなど

・太陽光、蛍光灯の光、テレビやスマホの画面が異様に眩(まぶ)しい

・周囲の音、テレビや音楽の音がうるさく感じる

・特定の匂いに敏感になったり不快に感じたりする


また、片頭痛の前兆として、目の前にチカチカとしたフラッシュのような光やギザギザした光を感じるケースや、閃輝暗点(せんきあんてん)といって、視野の一部が見えにくくなる症状(現象)が出るケースもあります。

この様な片頭痛に対して、レミスティック東京での改善例(お客様からの報告)をここに紹介したいと思いますが、これはあくまでも、レミスティック東京にご来店のお客様からの報告に基づいたもので、医学的な調査または裏づけがされたものでは有りませんので先に申し上げておきます。

レミスティック東京が考える片頭痛が起こる原因

片頭痛を訴えるお客様に対して、院長の私が着目したのは、レントゲンにも映らないであろう頚椎(首の骨)の歪みと、その周辺の歪みについてです。

偏頭痛で悩んでいるというご相談のお客様に対して頚椎やその周辺の歪みをチェックしてみると、ほぼ全員に頚椎やその周辺の歪みが認められるため、頚椎とその周辺に対しての矯正を行ってみた結果、「まったく片頭痛がなくなった」「大幅に軽減した」「定期的に発生するが程度がとても軽くなった」「鎮痛剤に頼ることが無くなった」などの報告が相次いでいます。

片頭痛が改善、または解消するに至った理由としては、歪みによって圧迫されていた、周辺の血管や神経の圧迫が解消されたか、軽減されたことに因るものと推測されます。

病院で精密検査を受けた結果、異常が見られずに「ストレスによる片頭痛であろう」と診断されたお客様の首に触れたところ、頚椎のズレと思われる指先の違和感がありました。

この違和感に対して矯正を行った結果、このお客様のケースでは片頭痛が消滅したと報告がありました。

レントゲンなどの検査でも発見できないような微細な歪みでも片頭痛の原因となるのかもしれませんし、そのような微細な歪みも、私の指先の神経を通してであれば、違和感として異常を感じられるのかもしれません。

偏頭痛矯正に要する時間

レミスティック東京の片頭痛の対策として行っている片頭痛矯正に要する時間ですが、単純に矯正だけでしたら10分~20分もあれば、強い力を加えた強引な矯正や、ボキボキするような痛みを伴う矯正を行わずに、首やその周辺に対する矯正は可能です。

ただ、背中、腰、脚の捻じれ、緊張などを全体的にほぐすのに個人差がありますが30分~120分を必要としますから、片頭痛矯正として偏頭痛の対策に要する施術時間は30分~120分と考えていただくと良いでしょう。

また、身体の歪み、緊張、疲労は生活習慣や環境にも大きく影響されますので、人によってはある程度の時間経過や疲労によって首の曲がりや首周辺のコリ、痛みが再発するケースも少なくありません。

それでもそれが片頭痛の再発に直結するかというと、そうとも言い切れないのですが、片頭痛矯正の場合は、こういう再発も考慮して月に一度、半年間はケアを行う方がお客様の安心にもつながると思って、ケアも施術にセットにさせて頂いております。

ところで、レミスティック東京で、なぜこの様に片頭痛に対して効果的な声がお客様から寄せられるのでしょうか?
これは先に申し上げているように医学的なデータが取れていないため、あくまでも民間療法、整体施術の延長線上の結果によるもので、偏頭痛矯正と名づけていますが、必ず片頭痛に効果があると実証されているものではありませんし、当店では、頭痛に対して専門医の検査などを受けた上で、身体的な異常が認められない場合にのみ整体施術の一環として偏頭痛矯正を行わせていただいております。

素人判断で「片頭痛」と決め付けてしまうのは危険ですし、偏頭痛対策として先ずすべきことは、医師の診察、検査、投薬、治療などを優先することです。
やみくもに市販薬に頼ってしまうとか、薬の効果がないからと薬の量を勝手に増量してしまうのは、頭痛を増幅させるなど思わぬトラブルに繋がりかねないので、避けなければなりません。
同様に、首や肩のコリがあるからと揉みほぐそうとしたことで悪化することもありますので、いきなりマッサージや整体を受けることや、温浴などは避けた方が良いでしょう。

本来の片頭痛の急性期で頭痛発作が起きている時は安静にして横になり、首周りを冷やすなど血流を鎮めることです。

下記記事に偏頭痛の原因とそれに対する対策を細かく解説しておりますので、ご参考にして下さい。

辛い偏頭痛の主な5つの原因とその対策方法

偏頭痛矯正と審美小顔矯正の関係性

さて、片頭痛対策としてレミスティック東京での矯正に話を戻しますと、片頭痛に対して行うレミスティック東京の施術は、首とその周辺に行うのですが、実はレミスティック東京の審美小顔矯正にとても深い関連があります。

レミスティック東京の小顔矯正方法は、独自の考案技術ですから、私が小顔矯正を始めてからずっと、その手法は変えておりませんので、片頭痛矯正は、レミスティックの小顔矯正が考案された当初から、始まっていたとも言えます。

頚椎矯正(首の矯正)もいろいろと工夫する中で、小顔矯正の手法とミックスされるようになって現在に至っています。首と頭蓋骨は密接な位置関係にありますから、小顔矯正とは矯正施術も非常に近いのです。

私は、施術に着手するに当たり、首の歪み、周辺のコリ、頭蓋骨と頚椎の関係を慎重にチェックします。
首や首周辺の緊張が肋骨や腰、下半身にある場合も、経験上、何度も見て知っています。
この場合は、手間ひまがかかっても、首やその周辺の矯正は後回しにして、肋骨や腰など、遠い部位から施術を行っていきます。
首や周辺の緊張が遠い部分にあるのにもかかわらず、それを見過ごしたり、施術を面倒がったり、省いたりしては良い結果がでるはずもありません。

以前に、施術の長い経験者に頚椎の歪みのチェック方法を教えてことがありましたが、経験が長いからと言って首の歪みがすぐに触って分かるというものでもなく、施術者の集中力や指先の繊細さ、経験によるところが大きいのだと感じました。

そういう意味も含めて、片頭痛矯正は審美小顔矯正同様にレミスティック東京の専売特許的な施術なのかもしれません。

首や周辺の緊張が解けたら、首の骨を正しい位置にゆっくりと矯正して、指先の違和感が無い状態にまでしっかりと矯正をするのですが、首の歪みが5年、10年と長い時間を経ているような場合は、なかなか正しい位置に戻りませんし、矯正が不可能な場合もあります。
そして痩せ型で筋肉量が少ない方や、逆に首周りや肩周辺の筋肉量が平均よりも多い体格の方は、首の歪みが繰り返し起こる傾向にあると思われます。

小顔矯正をご希望の方で偏頭痛矯正もご希望の方は、頚椎の矯正と整体施術、全身矯正の料金をプラスするだけで片頭痛矯正を受けて頂けます。

かといって、このように首の矯正が難しい場合、不可能な場合、首の歪みが起こりやすい人の場合は、片頭痛矯正がまったく役に立たないかと言うと、そうではなく、それでも改善、解消したという実例もあります。
逆に首に歪みが認められる場合でも片頭痛が起きない、片頭痛を経験したことがないという方もいらっしゃいます。

いずれにしましても、レミスティックの審美小顔矯正の施術とレミスティック東京の片頭痛矯正の施術は、その施術内容において重なる部分が多いので、レミスティック東京の審美小顔矯正を受けられるお客様で、片頭痛でお困りのお客様には、首の矯正、整体料金をプラスした料金だけで片頭痛矯正を受けて頂けますので、お気軽にご相談下さい。

元女子プロレスラー大向美智子様が半年ぶりのご来店!

今年も、もう終わりですねー

時の経つのは早いものです

大向美智子さんが最初にご来店されたのも暑い時期で、
「もう明後日、地元(某所)に帰ってしまうんですー」という駆け込み来店でした。
それから半年
レミスティック東京の施術が恋しくて???
上京とともにレミスティック東京へも帰って来てくれました!

「レミスティック東京の整体施術を受けてから本当に調子が良くなった」ということと
「小顔矯正を受けたらみんなにエラが小さくなったと言われる~!」
そんな嬉しい言葉をお土産にご来店されました
嬉しいですよねー、ほんとうに!

直生に施術の結果が良かったからの再度のご来店だと受け止めさせて頂きますネ!

少し相談事が合って訪ねたお寺のご住職さんが
「有名人でもそうでなくても、変わらずに一人一人丁寧な施術を心がけること」
というアドバイスの言葉が忘れられず、時間がかかっても丁寧に施術している結果が出ているのかも
施術者としては当たり前の姿勢だと思うし、当たり前の気持ちだと思うけれど
施術者でも疲れている時もあれば、体調や気持ちが万全な時ばかりではないので
毎回、その時の最善の施術をごまかし無く行うようにしています

格闘技でも、ちょっとした気の緩みが大怪我にもつながるでしょうし
対戦相手にも失礼なことになるのだと思います

レミスティック東京が、レミスティック東京であり続けるためには、
「妥協しない」という気持ちを持ち続けて、そのままの施術を続けるだけだと思います

痛くなく小顔にする方法 小顔矯正の真実

2019.01.07

「小顔矯正って何?」

小顔矯正、小顔矯正とネット上で話題になりだしたのは、
ここ7年から8年ぐらいのことです(2018年現在)

それまでは情報は雑誌が主流で、スマホなどの端末が普及するまでは、
インターネットの接続は主に職場か自宅での接続でしたから、
ネット情報は今ほど一般的ではありませんでした。

ネット環境が身近になると共にマスコミでの話題が瞬時にネットで拡散され、
「小顔矯正」というキーワードも一気に拡がりました。
反面、矯正と言う言葉が骨格的な矯正だけでなく、エステ的な分野でも使われるようになって
「小顔矯正」という施術がどのような施術を指すのかが曖昧になってしまった感じがします。

現在では「小顔矯正」という言葉自体が一人歩きしてしまっていて、
「小顔にするために行う施術」という広い意味で「小顔矯正」という名称が自由に使われているのではないでしょうか?

小顔矯正、骨格矯正などを専門としている私は、お客様に出来るだけ正しい、有益な情報を提供したいと思っておりますが、
私が「小顔矯正とは、〇〇する施術が正しい小顔矯正です」と定義づけすることも出来ないので、
レミスティック東京の小顔矯正について情報を発信することで、
レミスティック東京の小顔矯正コラムの読者の方に知識を得ていただいて、施術を選んでいただくのが良いのかもしれません。

レミスティック東京へご来店のお客様からは、「とにかく小顔にしたいのですが」と相談されます。
「顔を小さくしたい!」というお気持ちが分かるのですが、頭蓋骨の大きさを小さくするわけにはいきません。
そこでレミスティック東京では小顔矯正に特別で、独特な手法を編み出して施術しています。

「横に広い顔」を「幅が狭くなったように見せる」
「エラが張った顔をエラが張っていないように小さく見せる」
「面長な顔を面長でないように見せる」
「頬骨が高く、頬が張った顔には、頬骨を低くして頬をスッキリ見せる」
「鼻筋が通っていないような顔、鼻が低いような顔を、鼻筋を通して鼻が高くなったように見せる」
レミスティック東京では、小顔矯正においてピンポイントの矯正を行えるように工夫し、
ベッドで寝て行う小顔矯正、椅子に座って行う小顔矯正、タオルを使用した秘密の小顔矯正などなど、
様々な手法を駆使して、いかに写真撮影でも変化を出せるかという挑戦をしてきました。
その結果が、現在のレミスティック東京のオーダーメード小顔矯正(審美小顔矯正)になっています。

小顔矯正のお店を選ぶヒント


お客様は小顔矯正のお店を選ぶ際に何を基準に選ぶのでしょうか?

1.芸能人が通う小顔矯正サロン
2.テレビで有名な小顔矯正サロン
3.料金の安い小顔矯正サロン
4.自宅に近い小顔矯正サロン
5.情報が確かな、信頼できそうな小顔矯正サロン
6.検索キーワードで上位表示された小顔矯正サロン
さて、どうでしょう?
インターネットで「小顔矯正 東京」など地域で区切って検索してみても、
実にたくさんの小顔矯正サロンがヒットしてきます。
エステ、整体、接骨院など、「小顔矯正」施術をメニューにしているお店も多く
お客様としては、一番ベストな小顔矯正サロンを選ぶのに困ることでしょう。

レミスティック東京にご来店のお客様にアンケートを取ってみると、
レミスティック東京にご来店になるまでに、既に数店のお店で施術を受けて来られていて、
その結果に納得が行かずに、「小顔矯正サロン」のハシゴをされているお客様が半数くらいでしょうか。

「小顔矯正サロン」のハシゴをしないで済む、「小顔矯正サロンを選ぶ方法」
それは、ズバリ!「小顔矯正を満足がいくように施術してくれる小顔矯正サロン」を選ぶこと。
そうなのです!
「小顔矯正を満足がいくように施術してくれる小顔矯正サロン」が選べないのが失敗のポイントです。

あなたが興味を持った小顔矯正サロンのお店のホームページに、どのような情報が掲載されていますか?

ただ「小顔矯正」というだけでは物足らないですね。
「頬骨」「エラ」などの顔の部位を矯正できると書かれていれば安心でしょうか?
まだ物足らないですね。
「頬骨の矯正方法」「エラの矯正方法」について詳しく書かれていますか?
「面長矯正」は矯正の中でも最上級に難しい矯正ですが、
面長に悩んでいるお客様が納得できる面長に関する情報は書かれていますか?

小顔矯正サロンを探しているお客様の相談の内容は明確になっていますか?
「小顔矯正で小顔になりたい」。。。というのだけでは漠然としすぎています。
「私の顔の、この部分をこう矯正したい」
「私の顔の、この部分がコンプレックスだから解消したい」
「小顔矯正を痛くなくして欲しい」
と明確にして、小顔矯正サロンの人にカウンセリングをしっかりと行ってもらい、
いろいろな質問をぶつけてみましょう。

そのうえで、小顔矯正サロンの人が、お客様の顔から判断した最善の施術方法を、
明確にアドバイスをしてくれるお店をさがすのが良いでしょう。

しかし現実には、お店の人も知識や経験が豊富な人ばかりではありません。

お客様のお顔に対してどのような小顔矯正施術をしたら小顔になるのか、
お客様が納得するような、最適な小顔矯正施術を行ってくれるのか、
お客様が受けようとする小顔矯正は痛くないのか?
ちょっと待ってください・・・
もしも、小顔矯正サロンに行ったことのなるお客様が、
「小顔矯正施術が、我慢できないくらい痛かった」とおっしゃるのはなぜでしょう?
もしも、小顔矯正施術が痛い矯正を行うお店が、体験施術を行っていたら、
痛い体験をしているにもかかわらず契約を結ぶなんて考えられないですよね?

そうなのです。
小顔矯正サロン選びに大切なポイント、「小顔矯正の体験施術」が受けられるかどうか。
これはとても重要です。

小顔矯正でのカウンセリングは、お客様のご要望をお聞きする時間だとすれば、
小顔矯正の体験施術は、お客様が施術者の技術を確かめる時間だと言えます。

小顔矯正施術結果の成否は、カウンセリングと体験施術にあるといっても過言ではなく、
小顔矯正施術のひとつだと考えるべきですね。
カウンセリングにおいて、お客様の悩みにたいしての小顔矯正施術の具体的な方向性、
または、具体的な施術方法を提示できないお店では小顔矯正を受けるべきではないでしょう。
このようなお店で小顔矯正施術を受けるのは、効果が期待できないだけでなく、
施術の失敗、施術の事故などが起こる可能性もあることを認識しておきましょう。


小顔矯正の最大の目的は、小顔になることなのですから、
小顔矯正サロンに行った場合には、次のような質問を投げかけてみましょう。
1.顔や頭が大きいと思う原因はどこにあるのでしょうか?
2.どのような小顔矯正を行えば小顔になるであろうという説明は可能ですか?
3.その小顔矯正は痛いですか?体験施術は受けられますか?

最低でもこの3点をお客様が小顔矯正サロンへ確認して、明確な回答をもらうべきです。
また、小顔矯正サロンとしては、この程度の基本的なことは回答する義務があると思います。

「カウンセリング」の次に、大切なのは「体験施術」です。
お店側がお客様の質問に明確に答えられたとしたら、
次は、その答えどおりの施術が出来るのかどうかですよね?
特に、小顔矯正施術が無理な力を加えない、痛くない小顔矯正施術であることが条件です。
お客様の質問に対して答えた、説明どおりの小顔矯正施術が出来るかどうかでお店選びは決まります。
ですから、小顔矯正を考えているお客様は、十分なカウンセリングと体験施術が受けられる場所を探すべきです。

小顔矯正サロンのスタッフさん、あるいは施術者が次のようなことを言うかもしれません。
「小顔矯正は、そんなに簡単に(スグに)効果は出ません」
「小顔矯正は、何度か矯正を続けて受けなければ定着しません」
「小顔矯正は、通う必要があります」
「小顔矯正は、強い力を加えれば効果的です」
このような言葉に騙されて?は、いけません。

もしも、施術の技術が高く、狙い通りの小顔矯正が出来るのであれば、
小顔矯正はスグに効果が実感できる方法、部位がありますし、写真撮影でも結果が出る可能性が高いです。
そして、小顔矯正は定着する、定着しないという考え方も不自然ですし、
何度も、何度も、通わなければ変化が見えないとか、力を加えなければ効果が無いというのも違います。

・小顔矯正は痛いものなの?


「小顔矯正」を望むお客様のご要望は、もちろん小顔になることですが、
小顔矯正施術を受けるお客様が望むこととして次の2点が挙げられるでしょう。

・小顔矯正が痛くない施術であること
・小顔矯正の小顔効果が持続すること

「痛い小顔矯正」に本当の効果があるのでしたら、多少の痛みもガマンしようかと思ったとしても、
涙が出るほど痛い小顔矯正や、翌日に腫れ上がってしまう小顔矯正は嫌ですよね!
このような小顔矯正は、効果が期待できない小顔矯正であるだけでなく、
危険性をはらんでいる小顔矯正だと警鐘を鳴らしたいと思います。
レミスティックの小顔矯正は「痛くない小顔矯正」ということで好評ですが、それはなぜなのでしょうか?
痛くない小顔矯正と言うのは、いったいどの様な小顔矯正なのでしょう?

その前に、「痛い小顔矯正は、なぜ危険だと考えるべきなのか」についてお話をしましょう。
小顔矯正が痛いと感じる状況、条件は、どのようなことが考えられるでしょうか?
「痛い」と感じる感覚は、自然の防御反応のひとつで、
身体にとって危険だから「痛い!」という信号を出しているのに他ならないのです。
「痛くて気持ちよい」「痛いからこそ小顔矯正効果がある」というのと、
「熱い風呂は気持ちよい」「熱いからこそ入浴効果がある」というのと変わりありません。

痛いのも、熱いのも、慣れる必要も、我慢する必要もありません。
熱くないお風呂があるように、小顔矯正施術も痛くない小顔矯正もあるのです。
熱くなくても良いお風呂をわざわざ熱くするように、
痛くなくても良い小顔矯正をわざわざ痛くする???なんてナンセンスな話です。
顔の部位でも、顔のエラ、頬骨、額などには、強い力を加えてはいけません。
そもそも、歪みの無い状態の均整の取れたお顔は、めったに無いと考えて下さい。
逆を言うと、ほとんどの人の顔は歪んでいるということです。
ここで段ボール箱を想像してみてください。
少しでも真四角の状態から、斜めに変形した段ボール箱に対して、両側から強い力を加えれば、
段ボール箱は、斜めに潰れる方向で動くことは想像が出来ると思います。
お顔にも同様のことが言えると思いませんか?
歪んでいるお顔に強い力を加えれば、更に歪んでしまう可能性が高く、
レミスティック東京にも、「他の小顔矯正サロンで強く押されて顔が歪んでしまった」という相談があります。
顔を両手で包んで小顔矯正をするお店も知っていますが、
施術者の左右の腕の力は均等ではないので、小顔矯正の際に左右に違う大きさの力が加わると思われます。
この状態で強く押されてしまっては、顔を包んだ小顔矯正であっても危険なのは同じです。
レミスティック東京の小顔矯正が即効性が高く、痛くなく、小顔効果が元には戻りづらい(※)
※=個人差があります。
という理由は、強い力を掛けず、押さない小顔矯正だからです。

ここで問題になるのは、頭蓋骨が動くか動かないかということですが、
医学的な通念では、頭蓋骨は動かないとされており、それを受けて消費者庁も頭蓋骨は動かないという見解を示しています。
ところが、頭蓋骨は動かないというデータの存在は定かにされていません。
私の聞くところによりますと、医学生の研修では、解剖した頭蓋骨研修生にを押させることで、
頭蓋骨は動かないということを勉強するそうですが、確かに頭蓋骨は押しても動かないかもしれません。
しかし、どのような手法をもってしても頭蓋骨は動かないかどうかの検証はされない状況です。
医学的には矯正を行う必要性が無いため、矯正の分野の研究がされていないという現状があります。

レミスティック東京の審美小顔矯正は、体験型小顔矯正です。
体験施術において、どの部位を、どの様に矯正したら、結果、どのような変化が生じたのか?
それは、医学的な証明がなくてもお客様が納得していただければ良い事です。
レミスティック東京には医師免許を持ったお客様もご来店されています。

医師免許を持ったお客様が、レミスティック東京の審美小顔矯正を受けて、
ご契約されて施術を受けられたという事実を考えると、
レミスティックの小顔矯正施術に、何かしら認められるべきものが有ったのではないでしょうか?
レミスティックの小顔矯正は、
「顔にはほとんど触れずに顔の矯正ができる」という体験施術も受けて頂いています。

木下優樹菜さんはじめ芸能人の方も驚く「痛くない小顔矯正施術」と「小顔効果」を
レミスティック東京の小顔矯正のカウンセリングと体験施術で受けてみて
感じてみて、納得してみて下さい。

ところで・・・

「小顔矯正」でヤフー検索してみると、美容整形外科の記事がアップされています。

超有名な高須クリニック様のサイトの記事です。
一部転用させていただきますが、

『よく患者様から、「小顔矯正って本当に効果あるんですか?」と御質問いただきます。

現在、日本国内にはたくさんの小顔矯正を行っている施設があります。
まず、皆さんに理解していただきたいのは、小顔矯正を行っているのは医師ではありません。
医師は正しい医学の知識を身に付けているため、小顔矯正は行いません。』

という一文がありますが、逆をかえすと私たち整体などの民間資格者は正しい医学知識が無いから、
小顔矯正を行っているというようにも解釈ができます。(そういう意味ではないかもしれませんが)

医師は確かに難しい医学知識を身につけて国家資格も有していらっしゃいます。
しかし、医学知識と国家資格を有していることと、矯正をするかしないかは直接の関係性は無いと思います。
ちなみに私は催眠療法師の資格も取得しました。これも民間資格になります。
そして、民間資格であっても医師の免許を有している先生で催眠療法を行っている先生もいらっしゃいます。

この先生は西洋医学、東洋医学のどちらでも解決できない部分に催眠療法が応用できれば、
患者様に有益だと考えていらっしゃいます。
私が学んでいた時に、医師の免許を有していながら催眠療法を学びに来ていた先生もいらっしゃいましたが、
その時に参加していた先生の一人はこうおっしゃっていました。
「催眠療法が効果的でないとは否定しないし、有効な部分もあるかもしれないが、採算に合わないから導入は難しい」
要するに催眠療法は保険適用にならないから、同じ時間を掛けるのであれば保険診療をしているほうが採算性が良い・・・
という意味だったように思えます。
この先生の判断の基準が患者に有益かどうかの観点からは、少し視点が外れているように感じました。
同様に小顔矯正に有益性が認められて、身体にメスを入れず、薬も使わずに、ローリスクだとした場合、
美容に携わる医師の皆さんは小顔矯正を導入するかといえば、それは疑問です。
高額な医療機器の返済や病院の広さに応じた家賃、光熱費、人件費を捻出するためには、
同じ1時間を費やした場合に得られる収入が低い方を選ぶのはかなりなリスクになります。

美容のために身体にメスを入れ、抗生物質や鎮痛剤などの薬物も使う必要を考えれば、
命に別状の無い美容目的で身体にメスを入れることは避けるべだ・・・と考える医師が居たとしたら?
もしかしたら、小顔矯正などの民間療法の導入を検討されるかもしれません。

美容整形外科を経営されている先生方は、悩める人を救うという信念の元に仕事をされているでしょうし、
美容整形の道を選ばれて仕事をされていることを悪く言っているのではありません。
ただ、小顔矯正をしているような人たちは医学の知識も無く、医師の資格もないから、
小顔矯正の施術をしているのだという決め付けたような発信に対して、
それぞれに思いがあってのことなので、認め合ったら良いのではないかと思うのです。
医学界の先生方に望むのは、採算を度外視しても、患者さんのためにより良い方法を提案できるように、
いろいろな道の人と交流を持ってコラボされるような働きかけを多方面に持って頂けたらと思うのです。
『小顔矯正を行っている人のほとんどは、何も国家資格を持たない人です。小顔矯正を行っている人に、
「整体師」と名乗っている人が多いですが、「整体師」という国家資格はありません。
よく整体師と混同される職業に、理学療法士、柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師などがありますが、
これらは全て国家資格です。通信教育や民間の整体教室などが認定する整体師の資格というものは色々ありますが、
極端な話、「私は整体師です」と自分で名乗ってしまえば、いつでも誰でも整体師になれてしまうのです。
ただし、本来の「整体」というのは、徒手的に体に外力を加えることにより、頭痛、肩凝り、腰痛、自律神経失調症などの
治療を行うもので、それらの効果についてはある程度医学的に証明されています。
実際に整体に通って、「肩凝りや腰痛が治った」「体が軽くなって楽になった」という人はたくさんいるので、
正しい整体治療を行うことは体にとって悪いことではなく、良いこともあると思います。』

確かに整体師だと名乗れば誰でも整体師になれます。
しかし、国家資格の必要性無く整体師だと名乗れるから悪いと言うものでもありませんし、
国家資格を有した人たちは、国家試験を通過しただけの人とも言えます。

問題は、どのような仕事をしているか。。。という問題にあるように思います。

さて、この記事の中では解剖学的な点にも触れていらっしゃっておられます。
(以下、記事を全文転用)


『小顔矯正を行っている施設のWebサイトや広告を見ると、よくこのように書かれています。
「人間の頭蓋骨や顔面骨はたくさんの小さい板状の薄い骨が合わさってできています。その板状の骨と骨の繋ぎ目は縫合線と呼ばれており、縫合線にはわずかな隙間があります。加齢と共に縫合線は開いてきて、顔が大きくなってきたり、歪んできたりします。小顔矯正は外側から骨に圧力を加えることにより、縫合線の隙間を埋めて、顔や頭を小さくしたり、歪みを矯正するものです。」

まず、「人間の頭蓋骨や顔面骨はたくさんの小さい板状の薄い骨が合わさってできています。その板状の骨と骨の繋ぎ目は縫合線と呼ばれており、」ここまでは正しいです。しかし、その後の、「縫合線にはわずかな隙間があります。加齢と共に縫合線は開いてきて、顔が大きくなってきたり、歪んできたりします。」これは真っ赤な嘘です。確かに生まれたばかりの赤ん坊は、部分的に縫合線に隙間がありますが、すぐに骨の成長と共に閉鎖してしまいます。一番大きな隙間は、頭頂部(頭のてっぺん)にある大泉門という隙間ですが、通常生後18ヶ月くらいで完全に閉鎖してしまいます。ましてや、大人の頭蓋骨、顔面骨の縫合線は完全に閉鎖しているのは当たり前のことで、隙間なんてものはありません。』

ここまでは、私もほぼ同意見です。
「ほぼ」というのは、私は胎児から成人までのどの段階の頭蓋骨も、生体の頭蓋骨を見たことが無いからです。
しかし、経験上と推論を交えてになりますが、決して頭蓋骨は頭蓋骨模型のようにまったく柔軟性の無いものではありませんし、
ビクとも動かないものでもないとうのが、施術経験20年からの私の経験論です。
もしも、頭蓋骨がビクとも動かない硬化プラスティックのような状態でしたら強い衝撃を吸収することが出来ず、
割れるとか骨折するとかしかないということになってしまうのではないでしょうか?
頭蓋骨矯正が可能なのか不可能なのかという問題は、それを可能だという側も不可能だという側も、
共同で調査したり試験をしたりしなければ正確な結果は出ないだろうと考えています。
小顔矯正が骨格的に可能かどうか、不可能かどうかは、かなり緻密な計測が必要です。
技術面でも小顔矯正の前後の状態をコンマ何ミリという精度で、何名もの被験者を計測する必要が出てくるでしょう。
美容整形や形成外科のお医者さんにとって、小顔矯正や頭蓋矯正の真偽のために、
このような費用も時間も手間も掛かるデータ取得調査が必要かといえば、まったく必要がありません。
なので、おそらくこの先、ほぼ永久に小顔矯正や頭蓋矯正の真偽は調査されることは無いと思います。

高須クリニック様の記事はさらに以下のように続くので転載させて戴きます。

『小顔矯正と同じようなものに、小顔マッサージというものがあります。顔全体を優しくマッサージして、リンパの流れをよくし、浮腫みをとることにより小顔にするというものです。この方法を行えば、実際に一時的に小顔にすることができます。人間の体の約60%は水分でできているため、顔の余分な水分を除去するようにマッサージすれば、一時的に小顔にすることができます。

誰でも、朝起きたときは顔が浮腫んでやや大きくなって、まぶたが腫れぼったいです。それは寝てるときは心臓と顔が同じ高さにあるため、顔に水分が貯まるからです。起きて活動していると、夕方くらいには顔の浮腫みはほとんどとれて、小さくすっきりとした顔になり、まぶたの腫れぼったさもとれます。それは顔の水分が重力で下に移動したためです。

ふくらはぎにはそれと逆の現象が起こります。朝起きたときはふくらはぎはあまり浮腫んでいませんが、立ち仕事をしていると、重力で水分が下に移動し、夕方にはふくらはぎは浮腫んで太くなります。

そのため、正しい小顔マッサージをして、顔の余分な水分を移動させれば、顔の浮腫みをとり、小顔にすることはできます。最近流行っているコロコロの付いたローラーでマッサージするのも同じ類いのものです。

ただし、小顔マッサージは、あくまで顔の水分を一時的に移動させているだけなので、先ほど説明した、夕方になると顔の浮腫みが引いたり、ふくらはぎはが浮腫んで太くなるのと同じで、12時間くらいで大部分が元に戻ってしまいます。そのため、小顔マッサージで小顔を維持するためには、毎日やり続ける必要があります。

最近は、小顔矯正と小顔マッサージをミックスして行っている施設が多いです。ときどき、「小顔矯正で本当に小顔になった」という人がいますが、それは小顔矯正ではなく、マッサージによって一時的に小顔になった可能性が高いです。

また、「当院の小顔矯正は即効性があるので、1回行うだけで効果が実感できます。」と謳っているところは、小顔矯正ではなく、小顔マッサージによって一時的に小顔にしているだけの可能性があります。』

この中の小顔矯正の効果、即効性、持続性についてですが、
レミスティック東京においては「それはありません」と言わせて頂きたいと思います。

まず、レミスティック東京では「小顔マッサージ」は行っておりません。
そして即効性についても、最速で1秒、2秒で効果を実感して頂く事も可能です※
※実感には個人差があります
そしてその1秒、2秒の矯正が1週間、1ヶ月と元に戻らないというお客様もいらっしゃいます。
それは何故なのか、神がかり的で、この私にしか出来ず、再現性の無いものなのかもしれません。
~続きは、また別の機会に書いていきたいと思います~
※高須クリニック様の記事を引用させて戴きましたこと御礼申し上げます

小顔矯正と片頭痛矯正の関係

2019.01.07

レミスティック東京で小顔矯正を受けたお客様の中で
片頭痛で悩んでいるお客様の改善例が多くなっています。

それは、レミスティック東京では、おそらく片頭痛の原因のひとつになりえるだろうという
ポイントを把握していて、その部分に対しての矯正が得意であるからだと思われます。

そのポイントとは

ひとつは頚椎=首の骨の、ズレです。

あるお客様は偏頭痛に悩んで病院へ診察を受けに行き、
レントゲン撮影など、必要な検査を受けられたのですが、
レントゲンの結果などでは異常が見られなかったので「ストレスによるもの」と診断されたそうです。

そのお客様は、その後、片頭痛のご相談ではなく、小顔矯正、顔の歪みのことでレミスティックにご来店されました。
そのお気持ちの中には、身体の歪みをみてもらったり、整体施術を受けたりしたら、多少の改善がなされるかもしれない
と言う程度のお気持ちがあったかもしれません。

カウンセリングの中で、お客様が私に偏頭痛の症状があること、通院検査を受けたことを申告されましたので、
すぐに頚椎を触ってみたところ、明らかなズレが見受けられ、更に頭蓋骨全体の歪みも見られました。

そこで、カウンセリングのメインである顔の歪みと同時に片頭痛に対する矯正をお勧めし、
施術を行った結果、たった一度の矯正施術で、片頭痛が解消したという事例があります。

この様な事例は、ごくごくまれな事例・・・ではなく、レミスティック東京においては、
良く見られる事例・・・(お客様の声としての報告)なのです。

こうして複数の片頭痛改善の例が見られるということ、その施術がある決まった矯正施術による、ということを考えると
レミスティック東京で行っている、私の片頭痛に対する矯正施術は、一定の推論から導かれた有効な矯正施術である、
といえないでしょうか?

こういう症例を、科学的にデータを取らなければ、具体的な矯正内容を申し上げることは出来ませんが
片頭痛で悩まれていたお客様の中で、まったく片頭痛が発生しなくなった、偏頭痛の回数が激減した、
たまに偏頭痛は起こるけれども、その程度が軽くなった、などの嬉しい報告があるのは事実です。

片頭痛でお悩みの方は、いちどレミスティック東京へご相談下さい。
ただし、病院での診察や検査を優先していただくことをおすすめいたします。

頭痛について考える~頭痛サポートと頭痛の種類~

2019.01.07

頭痛の種類について

当店にご来店なるお客様にも片頭痛の悩みを抱えて相談にいらっしゃる方も多く、聞くところによると、日本人の4人に1人(約3千万人)が頭痛持ちという情報もあります。
一般的には、テレビコマーシャルでも市販鎮痛薬が日常的に流れているように、頭痛は本当に身近でつらい症状ですよね。
頭痛には、チリチリとした痛み、鈍い痛み、うずくまって身動きが取れないような激しい痛み、ズキンズキンと脈打つように痛みなどの他にも、頭痛の前や最中にチカチカ、ギザギザした光が見える、肩こりや吐き気、嘔吐を伴うという話も聞きます。
痛む部位も、表皮に近い部分の痛み、深部の痛み、首に近い部分の痛み、前頭部や側頭部の痛み・・・などなど、様々なケースがあります。
また、それが日常的な症状であるだけに、トイレに行くのもままならないような、身体を動かすだけで頭痛が激しくなってしまうような状況であっても、家事や仕事を休むわけにもいかずに、市販薬を常用したり、持ち歩いたりしている方も多いのではないでしょうか?

頭痛は、医学的には基礎疾患(簡単には持病から引き起こされる高血圧などに代表される病気の有無さまざまな疾患)の有無から、『一次性頭痛』と『二次性頭痛』の二つに分けられています。

一次性頭痛

『一次性頭痛』は、明らかな疾患(基礎疾患)がなく慢性的になりがちな頭痛で、一般的な「頭痛持ち」と呼ばれる頭痛はこちらに分類され、片頭痛、緊張型、群発型等など、発生の様態などによって分類されることもあるようです。

二次性頭痛

『二次性頭痛』は、明らかな疾患がベースにあるもので、外傷、血管の障害、クモ膜下出血などの脳卒中や脳腫瘍、髄膜炎などの要因による頭痛(言語障害、意識障害、半身まひなどの症状を伴うことが多い)、薬物やアルコールなどの物質が介在する頭痛、風邪、その他の病気(菌、ウイルスなどを含む)が原因となる頭痛で、緊急かつ専門医療機関での治療が必要となるものも含まれます。

一次性頭痛のタイプと対処

緊張型頭痛

ストレス、過労、パソコンに従事した仕事、前かがみの時間が長い姿勢など、長時間同じ姿勢を続けることで首や肩のコリがおこり、肩周辺から首を経由して熱を持ったようになり頭が重く痛む、または締め付けられるように痛み、常時、頭がスッキリせず、周期的には午後から夕方、週末に症状が強く出るのが特徴ですが、筋肉の緊張が慢性化すること血流が阻害され、血流が阻害されることで筋肉が硬くなるという悪循環から、頭痛そのものが慢性化することも珍しくありません。
整体的にみると、筋肉の緊張が骨格のズレや歪みにも拡がることで、神経や血管の圧迫にも繋がり頭痛が悪化または日常化するという見方をします。
対処としては、長時間同じ姿勢を続けないこと。
家事や仕事の合間に(可能であれば30分に一度くらい)腕回しや屈伸運動(足の筋肉を伸縮させることで血流を促す)をすることをお勧めします。
またストレッチポールなどを利用して積極的に全身の筋肉の緊張をほぐすことも大切です。部分的な筋肉の緩みはかえって全身バランスを崩してしまう可能性があるからです。ストレッチだけでは緩まないような状態であれば、温める、施術者にほぐしてもらう、鍼灸治療を行うなどを行うと良いでしょう。
内服薬に頼らざるを得ない場合は、必ず医師の診断のもので、筋緊張を緩和し血行を改善させる作用のあるお薬を利用したりすることも必要かもしれませんが、薬には腎機能や肝機能への副作用があることも十分に注意しましょう。

経験上の話ですが、温熱療法や電気治療、鍼灸、投薬では、なかなか改善をみるのが難しいものです。理由としては、頭痛に至るまでの状態が長期にわたっていることが多く、また頭痛を引き起こす環境がなかなか変えられない(家事や仕事を辞めるなど)ことから、治療時間や休息時間よりも、精神的、肉体的なストレスにさらされている時間の方がはるかに長いからです。

群発頭痛

激しい頭痛が連日のように1-2ヶ月続くような頭痛です。
これは、年に数回から数年に1回くらいと発症のスパンが長く、発症したとしても頭痛そのものが起こっている時間が2-3時間と短いのですが、頭痛の程度としては一次性頭痛の中では、耐え難さを感じる、最も激しい頭痛といわれています。
男女の比率では、男性に多く、右側、または左側といった、決まった側の目の奥がいつも強烈に痛むのが特徴で時間帯では夜間が多く、痛む側の目からの流涙や充血、鼻水・鼻づまりなどの症状が現れ、病院での治療を要します。

後頭神経痛

後頭部から側頭部・頭頂部にかけて、皮膚の表面がピリピリするような頭痛で、いわゆる「神経痛」と同類です。
ピリピリ間が長時間継続するというのではなく、一瞬で痛みが止まる特徴があります。長時間のパソコン作業や運転、残業が続くなど、疲労の蓄積による肩こり、ストレスが原因になりやすいので、目を閉じて安静にする、睡眠や仮眠をとる、休息時間を長めに取る、ストレッチをするなど、蓄積した疲労・ストレスの解消を考えましょう。

薬剤誘発性頭痛(薬物乱用頭痛)

頭痛に関しては原則、病院での診察と診療を優先にしますが、処方された薬にしても市販の薬にしても副作用があることに違いはありません。
また、頭痛の原因である緊張を取り除くために抗不安薬などの薬剤を使うことも含めて、薬に頼っていることを日常にすることは、痛みやストレスに対する耐性(対抗する力)を低下させて、少々のことでも頭痛が起こってしまい、薬が手放せなくなり頭痛も誘発するという悪循環を生んでしまいます。
こうした心理的な薬物依存を薬剤誘発性、薬物乱用型頭痛と呼びます。
鎮痛剤や抗不安剤を、一月の1/3以上の日数を2~3ヶ月以上続けて服用しなければならない状態や、薬が無いことで落ち着かなくなるような場合には、心療内科などの受診も考えて薬物依存に陥らないようにする、薬物依存から脱する努力をしましょう。

まとめ

このように、頭痛には明確な原因を持つものと、明確な原因がとくていしにくいものとがあります。多くの場合には明確な原因が特定しにくく、心因的なことが絡むことも多いのが頭痛の特徴ではないでしょうか?
レミスティック東京では、心因的なストレスを含め、一般ではあまり知られていない頚椎周辺の歪みや全身の筋肉の緊張や筋肉の不均衡も含めて、その人その人の状態を判別しながら、最適、最善な施術を行うか、ご提案しております。
レミスティック東京の整体施術の特徴は最初の数分の施術で効果を確かめることです。最初の数分でご本人が効果を感じない施術は、施術が合わないものと判断して違う施術や身体を温める温熱施術、オイルを使った施術などに切り替えて、最も早く、最も効果的に、最も持続する方法を選んでいきます。
また、その日、その時の状態にマッチした施術を行いますので、施術効果がいつか出るのではないか?という期待の元に、いつ通っても同じ施術で、同じ程度の効果で終わるということがない、完全オーダーメードの施術を心がけております。

慢性的な頭痛をはじめ、首や肩周辺のこり、背中のだるさなど、不快な症状でお困りの場合はぜひ一度、レミスティック東京へご相談下さい。

辛い偏頭痛の主な5つの原因とその対策方法

2019.01.07

あなたの頭痛は偏頭痛なのか?

まず最初にチェックしたいのが、あなたの頭の痛みは本当に偏頭痛なのか?ということ。
偏頭痛だと思っていたものが、実は偏頭痛ではなかったという場合もあります。

偏頭痛とよく間違えられるのが、『緊張型頭痛』です。これは首や肩の凝りなどが原因で起こる頭痛のこと。デスクワークなどで長時間同じ姿勢をとっている人に起こりやすい頭痛です。

同じ姿勢を取り続けることで筋肉が緊張し、血流が悪くなり、老廃物が溜まって頭痛を引き起こします。筋肉の緊張が原因なので温めたり、揉みほぐしたりすることで改善するケースも。ただ、中には緊張型頭痛だけではなく、偏頭痛を併せもっている方もいます。

偏頭痛の見分け方

個人差があるので一概には言えませんが、偏頭痛の主な症状は下記のとおり。

・ズキンズキンと脈を打つように痛む
・頭の片側だけ痛む
・時には頭全体が痛む
・こめかみのあたりや後頭部などの一部が痛む
・体を動かすと痛む
・吐き気、ひどいときには嘔吐がある
・めまいがある
・いつもより光や音に過敏になる
・数時間~数日続くこともある

など。

偏頭痛の原因

現代の医学では偏頭痛の原因についてまだはっきりとされていません。個人差があるため、その原因を特定するのが難しいのです。しかし、痛みを引き起こすメカニズムは脳の血管の拡張だと考えられています。
身体的ストレス、精神的ストレスなど、様々なことが脳の血管を拡張させる引き金となりえます。

脳の血管を拡張させる原因=偏頭痛の原因とされているものをピックアップしていくので、当てはまるものがないか照らし合わせてみてください。

②季節や気圧による偏頭痛

「雨が降ると体調が悪くなる」そういう人は少なくありません。偏頭痛の原因として多く挙げられるのが気圧や気温の変化。気圧が下がると血管が拡張し、まわりの神経が刺激されることにより頭痛が起こると考えられています。
気候だけはどうにもならないので悩ましいとうのが正直なところなのですが…。
■対策
・保冷剤や氷のうなどで痛みのある部分を冷やす。
・脳の血管を収縮させる効果があるカフェインを摂取する。ただ、夕方以降のカフェインの摂取は睡眠不足になる可能性があるため避けた方が無難です。

②強い光や騒音、においによる偏頭痛

身体的に強いストレスを感じると脳の血管が拡張してしまうことがあります。
不快と感じるところ、気分のよくないところには長居しないことが賢明です。
■対策
・強い光を避ける
・サングラスや帽子などを持ち歩く
・耳栓や音楽プレーヤーを活用する
・不快だと感じたらすぐに離れる

③生理による偏頭痛

偏頭痛に悩む女性は少なくなりません。特に、生理前・生理中は体調を崩しやすいという場合も多いです。可能な範囲で女性ホルモンのバランスを整えていきましょう。
■対策
・早寝早起きなどで生活リズムを整える
・ウォーキングなど適度な運動をする
・食生活を改善する
・ストレスの発散方法を知っておく

※あまりにひどいようであれば、産婦人科で相談をするのもひとつの方法です。経口避妊薬(ピル)やホルモン補充療法を行う女性もいますが、人によっては逆効果となってしまう場合があります。薬剤を使うということは副作用がないと言い切れないので、信頼できる医師の診断のもと、慎重に行いましょう。

④週末になると起こる偏頭痛

「なぜか休みの日に頭が痛くなる」という場合。これは『週末頭痛』と呼ばれており、仕事にストレスを感じていると起こる偏頭痛です。
休みの日はストレスから解消されているため、普段は緊張し、収縮していた脳が緩むために起こると考えられています。
■対策
・仕事の量を調整する
・休みの日に多く寝るなら1時間以内にとどめる
・朝食を抜かない

⑤睡眠不足による偏頭痛

睡眠不足に心あたりがある方は、偏頭痛改善のために見直しを行いましょう。睡眠不足はストレスや自律神経の乱れにつながっています。
痛みによって満足な睡眠をとることができなければ、またそれも偏頭痛の原因になり悪循環になってしまいます。
寝つきをよくすること、睡眠のリズムを整えていきましょう。
■対策
・休日と平日の起床時間を2時間以上ずらさない
・寝る2時間前になったらスマホやパソコンはシャットダウンする
・熟睡できる枕に変える

そのほか、「お腹がすくと頭が痛くなる」「運動をすると頭が痛くなることがある」、こういった場合も頭痛を引き起こしているのは脳の血管の拡張・そのまわりの神経の刺激だと考えられています。

「こういうときに頭が痛くなる」というパターンを分析すれば、そこには原因があるはずです。可能な範囲で対策をしていけば、やっかいな偏頭痛を軽減させられるかもしれません。

偏頭痛に対しての心構えと対策

2019.01.07

レミスティック東京の偏頭痛矯正

レミスティック東京では、小顔矯正の際に偏頭痛の改善が多く見られることに着目して、小顔矯正とは別に「偏頭痛矯正」のコースも新設することになりました。
これはレミスティック東京の独自の経験に基づくものですが、偏頭痛を訴えるお客様の多くに頚椎(首の骨)のズレ、首・肩の筋肉の緊張、または後頭部の歪みが見られ、それらを矯正する施術を行うことで、最短でその場で偏頭痛が改善、解消したというお客様の声を複数いただいております。
また、その後の偏頭痛の発生も皆無か、激減する、または頭痛が発生しても矯正前よりも軽度で済むという報告があります。
この矯正の対処は早ければ早いほうが良く、何らかの原因で頚椎のズレや歪みが慢性化している場合は、矯正がスムーズにいかずに、どうしても偏頭痛が繰り返されるようです。
矯正の手法はボキボキしたり、首を強く引っ張ったり、長い時間引っ張ったり、急に左右にねじるような矯正ではなく、問題の部分をピンポイントでソフトに、ほぼ無痛で行う独自のもので、急激な力、強い力を加えた際に起こりやすい、首を痛める、揉み返しが起こるなどは起こったという事例はありません。
偏頭痛でお悩みの方は早期にカウンセリングにご来店下さい。
参考までに一般的に知られている、偏頭痛の対処法などについて掲載しておきます。このような対処方法でも偏頭痛の痛みを緩和できる場合もありますので、試していただくのも良いでしょう。

偏頭痛になったときの対処法

先ずは医療機関の診察を受けましょう

先にも書きましたが、どの様なケースでも対処を早くするということが原則です。
たかが頭痛、いつもの頭痛・・・と素人考えで決め付けるのは危険です。
偏頭痛に慣れてしまっている人、病院嫌いな人は気をつけてください。
偏頭痛はストレス性のものなど、原因が明らかになっていないケースもありますが、先手必勝で医療機関の診察を受けて、安心材料を増やしておくことに越したことはありません。
インターネットによる情報の氾濫で、医療機関の受診を遅らせてしまうことも考えられます。ネットでいろいろと検索するよりも先に受診しておきましょう。
受診先は、内科、脳神経外科、ストレス性の頭痛というケースでは「うつ病」なども頭痛を引き起こす可能性もあるので、その場合は、心療内科の受診が必要です。
診察や検査によって異常が見つからない、特定できないことが判明してから民間療法を行うか、医療と併用することを検討しても遅くありません。
体質的な問題も含まれるようなケースであれば漢方医に相談して漢方薬の服用によって時間を掛けて改善することも念頭においておきましょう。

民間療法・・・痛みの強い部分を温める、または、冷やす

首や肩のコリ、緊張が強い場合に、温める方法が良い場合と、冷やす方法が良い場合とがあります。
例えば、熱中症による頭痛、風邪、発熱、うつ病による頭痛の場合、温めれば良くなるかもしれないと思って、入浴することで頭痛が更に激しくなってしまうようなケースもあります。
 こういうケースで冷やすことをお勧めしますが、急激な冷却は好ましくありません。
太い血管やリンパ節のある脇の下、首の脇などからゆっくり冷やしてゆき、様子を見ながら後頭部や首の後ろを冷やします。
冷却剤を使う場合はタオルなどに巻いて用いるようにしましょう。
シップ剤などを使うもの良いでしょう。
寝違えた場合のような炎症が原因となる頭痛は偏頭痛とは異なりますが、1日~3日間はシップなどをして、炎症が引いて熱を帯びていない状態になったらいつまでも冷やさずに温めましょう。
デスクワークなどで長時間同じ姿勢をしていた場合やパソコンワークによる緊張型のコリがあるような頭痛の場合でも、頚部を温めることで頭痛が強くなってしまったり、気分が悪くなってしまったりすることもあります。
温める場合も、同じようにふくらはぎ、腰、背中など頭や首から遠い部分を温めて身体全体の血流を浴して緊張の緩和を図りましょう。

光や音などの刺激がある場所から離れる

光や音の刺激も偏頭痛の原因になります。
一時的に神経が過敏になって普段は感じない刺激を強く感じる場合もあります。
頭痛が起きた場合には、安静になれる静かで、光の抑えられた場所で出来れば横になって休むのが良いでしょう。
横になれない場所であれば、椅子を使わずに座ることをお勧めします。
ソファーのように倒れこめるものは良いですが、椅子に座ってめまいを起こした場合に転倒する危険を考えると、床に座り込む方が安全です。
スマホなどの携帯電話や端末の操作は、頚部への負担と視神経への負担が増加するので、頭痛が起きているときは勿論、頭痛の兆候を感じた場合には避けましょう。

飲料の注意

カフェインには脳内の血管を収縮させる効果がありますが、コーヒーによって身体を冷やすことも考えられます。
また胃腸を刺激することで二次的な体調悪化も考えられます。
お茶やコーヒー、アルコールは体質によって様々な反応を起こすので、体調がすぐれない時の摂取は控えるべきです。

お風呂やシャワー

お風呂やシャワーに関しては、その時の頭痛の原因によって良くも悪くもなります。
いきなり熱いお湯に入るのは避けて、シャワーで足元から温めてみるようにして様子を見ましょう。
寒い時に浴室に入ることは脱衣による温度変化が血圧の急激な変化を招くので控えておくべきでしょう。
寒い時に身体を温めたい場合、遠赤外線マットや電気毛布、電気アンカなどを利用して温めると良いでしょう。

偏頭痛を予防する

偏頭痛が起こってしまう原因を自分で知ることは難しいので、やはり専門医を尋ねてみるのが大切です。
前述したとおり、レミスティック東京・院長としての長年の経験では、足首、ふくらはぎ、大腿部の筋肉、腰、背中、首、後頭部など、頭痛や頭痛につながる肩こり、首のこりに繋がる要因はさまざまです。
先ずは根本的な原因、要素を消して行きながら、自分で出来る範囲の予防策も講じてみることも必要かもしれません。

偏頭痛に限らず、体調管理と言う意味での睡眠の質を高め、バランスの良い食事を心がけ、運動不足にならないように注意するというのは、健康維持の面から必要だということは今さら言うまでもないでしょう。
普段の体調管理としては、体重や血圧を定期的に計測する、血液検査を受けるなどがありますが、偏頭痛の起こるリズム、タイミング(場所、時間、天気、食事、睡眠やストレスの状態など)メモをして記録として残すことで、ご自身の傾向がないかどうかを把握しておくことで、あとあと何かの役に立つはずです。

慈悲の瞑想 慈悲の施術

https://youtu.be/MfLTwoskGyc

『慈悲の瞑想』

私の嫌いな人々、私を嫌っている人々の、
幸せでありますように

私の嫌いな人々、私を嫌っている人々の、
悩み苦しみがなくなりますように

私の嫌いな人々、私を嫌っている人々の、
願いごとが叶えられますように

私の嫌いな人々、私を嫌っている人々に、
悟りの光が現れますように

生きとし生けるものが幸せでありますように

良い言葉ですね・・・

もちろんこの言葉の中の「願い事」は、
相手の不幸などを望むような闇の気持ちではなく、
自分を慈しみ、相手を慈しむ、「愛のある願い事」です。

そして「悟りの光が現れますように」という部分は
「神様の光」「神様の愛」「神様の哀れみ」と変えても
良いかと思います。もちろん仏様でも神仏でも良いでしょう。

今はネット社会で、本人会って言う勇気がないから
他人のことを匿名でデスる人が居ますが
心が寂しい行為、心が貧しい行為だと思うのです。

どんな人に対しても、慈悲、愛を持ちたいものです。

施術についても同様のことが言えます。

施術をしていても波動がどうしても合わない人もいらっしゃいます。
性格的に、タイプ的に苦手な人とももちろん出会います。

僕の施術に光を見出してくださるお客様もいらっしゃれば、
僕の施術が合わない人、僕自身が合わない人もいらっしゃるはずです。

けれども僕に出来ることは、
お客様の悩みが解決できるように、僕の力ではなく、神様の力・宇宙の力に
祈りながら施術することしかありません。

心と身体はひとつです

心に慈悲が生まれれば、身体にも慈悲が生まれます
心に慈悲が生まれずにいると、身体も不健康になります

それぞれが、毎日、慈悲の瞑想を繰り返しつつ
日々を送りたいものです

元女子プロレスラー 大向美智子様ご来店になりました

レミスティック東京も木下優樹菜さんはじめ、多くの人の口コミでいろいろな職業のお客様がご来店いただく様になりました。
ひとりひとりのご要望にお応え出来るように頑張ります!