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小顔矯正は東京の老舗小顔矯正サロン,審美小顔矯正のレミスティック東京へ,痛くない小顔矯正,元に戻らない小顔矯正,小顔エラ矯正,小顔面長矯正,小顔シンメトリー矯正

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小顔矯正-なぜ左右の顔の幅が違うの?

小顔矯正の疑問に答える、「左右の目の大きさが違う理由」に次いで、
今回は、「顔の左右の幅」についてお応えします。

顔の左右の幅が違うと感じる方、左右の顔の印象の違いや好き嫌いは、
誰もが感じたことがあると思います。

顔の左右の幅の違いについては、前回の「左右の目の大きさはなぜちがうか」
という記事の中で、ほぼほぼ述べてしまっているので重複しますが、

頭の中心軸が左右にブレることによって左右の顔幅も異なってきます。
つまり、
『頭蓋骨の中心線が、右に傾けば顔の右半分が広くなります』
『頭蓋骨の中心線が、左に傾けば顔の左半分が広くなります』
※これはレミスティック東京がオリジナルのCGによって検証した結果です。

顔の左右の幅を均等にする小顔矯正もレミスティック東京ではご相談に乗っています。

レミスティック東京では独自の理論による、オリジナル小顔矯正を行っております。

整った自然な小顔をご希望でしたら、レミスティック東京の小顔矯正「審美小顔」のカウンセリングと体験施術をお申し込み下さい。
{審美小顔 商標出願2016-073780 }

ブログbyレミスティック東京 院長

このようなお悩みの方は是非ご相談下さい。
お客様、ひとりひとりのゆがみの状態に応じたカウンセリングと施術
レミスティック東京
【小顔矯正、顔のゆがみ矯正】
小顔にしたい、左右の眼の大きさが違う、左右の目や眉の高さが違う
左右の顔幅が違う、左右どちらかの顔の印象が好きになれない
鼻筋が曲がっている、口や顎が曲がっている、
顔が縦に大きい、顔が横に大きい などなど
【整体】
肩こりがひどい、腰痛、骨盤が広い、骨盤がゆがんでいる
背中が張ってつらい、脚がむくむ、疲労が抜けない などなど

※各種の矯正からエステまでお任せ下さい

小顔矯正 なぜ左右の目の大きさが違うの?

2019.01.07

これまでの私の矯正施術の経験から、
人の顔は大きく分けると2パターンに分類できることが統計的に分かっています。

皆さんもご自身の顔を鏡で見てみるとか、家族や友人知人の目の大きさを見てみてください。
あるいは、テレビに出演する人の左右の目の大きさを良~く見てみてください。
(雑誌に掲載されている人の写真で正面からの写真があればなお分かりやすいかもしれません)

だいたいの方は、右か左、どちらかの目が細いと見えたり、どちらかの目が大きいと見えませんか?

最初は判別が出来ないかもしれませんが、見慣れてくると「なるほど」と感じるはずです。

この左右の目の大きさの違いが生じる理由は、まぶたなど皮膚の問題を除けば、
目の周辺の骨の形状に影響されると考えて良いでしょう。

具体的には、目が細い方の顔幅(眉間の中心から顔の輪郭部分までの幅)が、
目が大きいほうの幅に比べると広いのですが、ご自身の顔や周りの人の顔を見て下さい。

どうですか?

レミスティック東京では、独自に3DCGを製作して、シュミレーションしたところによれば、
頭の中心線が、右に傾けば顔の右半分が広くなり、左に傾けば左半分が広くなることが判明しました。

レミスティック東京では、小顔矯正の施術において最も重要視しているのが顔のバランスです。

目の左右の大きさが異なる場合には、よほど慎重な矯正をしないといけません。
このような場合には、かえって崩れる(歪む)可能性があるからです。

実際にレミスティックに訪れたお客様の中にも、いい加減な矯正を受けたために、
矯正前の状態よりも悪くなってしまったという相談が寄せられることが増えてきました。

人の手が加わってズレが生じた顔の矯正は、より難しくなります。
目の大きさの違いを感じて顔の矯正を考えている方はご相談下さい。

ブログby 小顔矯正の老舗レミスティック東京 院長

このようなお悩みの方は是非ご相談下さい。
お客様、ひとりひとりのゆがみの状態に応じたカウンセリングと施術
レミスティック東京

【小顔矯正、顔のゆがみ矯正】
小顔にしたい、左右の眼の大きさが違う、左右の目や眉の高さが違う
左右の顔幅が違う、左右どちらかの顔の印象が好きになれない
鼻筋が曲がっている、口や顎が曲がっている、
顔が縦に大きい、顔が横に大きい などなど
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肩こりがひどい、腰痛、骨盤が広い、骨盤がゆがんでいる
背中が張ってつらい、脚がむくむ、疲労が抜けない などなど

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顔のゆがみは、なぜ矯正が可能か?

2019.01.07

顔のゆがみは、頭の歪みが反映したもの。。。
という記事はこれまでに何度も書いてきましたが、
なかなか、その事が上手く伝わらないようなので、
今後の何回かに分割しながら、また、継続して、
顔の歪みと頭の歪みについて記事にしていきたいと思います。

顔の歪み、頭の歪み。。。この「歪み」というのは、
いったいどのような状態で、いつ発生するのか?
そして、歪みは改善するのか?

この点をシッカリ伝えなければなりません。

顔の歪み、頭の歪み。。。これはどのような状態でしょうか?
目や眉の高さ、左右の耳の高さの違い、左右の顔幅の違い・・・

皆さんは、ご自身のお顔を鏡でご覧になって、
お顔のや頭のどこを見て、どのような形、状態であれば「歪んでいる」と
思いますか?

これには答えなどなく、皆さんがそれぞれ、ご自身のお顔や頭を見て、
ご自身が不自然だ、不揃いだと感じるところがあれば、それは歪みかもしれません。

目の大きさや目の印象、鼻筋など、顔のパーツの形状や印象は、
顔の側の骨(顔面を形成する複数の骨)の状態に左右されます。

ところが、顔面を形成する骨というのは、頭部と独立しているものではなく、
逆に、頭部と顔面との境界線は明確ではありません。
例えば、「額=おでこ」は、ある人が見れば「顔」であり、
ある人が見れば「頭」と答えるでしょう。

子どもに「顔の絵を書いて」と頼んで、おでこを描かない子どもはいないでしょうし、
大人でも「額=おでこ」は、「顔の一部」だと認識して絵の中に入れるはずです。

けれども「額=おでこ」は、「前頭骨」という頭の骨です。

額(おでこ)だけでなく、ほほ骨も、独立した顔の骨ではなく、
頭蓋骨という立体構造物のひとつの部品でしかありませんし、
その部品は、何かしかどこかしか他の骨と接していて結合しています。

つまり「ほほ骨が気になる」というケースでも「ほほ骨」だけの問題ではないので
ほほ骨だけを押したりしてみても、良い矯正結果にもならないですし、
ほほ骨だけに矯正を行うという考え方そのものが、
頭蓋骨の構造を熟知していないということです。

上の図ほほ骨周辺の骨ですが、ほほ骨と呼ばれる(頬骨=きょうこつ)は、
左右は上顎骨と後方の側頭骨に、上部は前頭骨に繋がっています。
この図を見てもほほ骨矯正はほほ骨にだけアプローチしても効果が無いことが、
一目瞭然です。
ほほ骨だけの矯正であっても頭部を含めて全体を矯正しなければ本当の矯正では有りません。

小顔矯正をご検討のお客様へ

小顔矯正をご検討のお客様へ

レミスティック東京へ足を運んでみようかな・・・
レミスティック東京で相談をしてみようかな・・・

この様に検討されて、レミスティック東京を選んで頂けるのは、
本当にありがたいことです。

レミスティック東京とお客様との間でご縁が出来た場合、
せっかくのご縁を大切にしたいと思います。

ご縁だけでなく、お客様自身も顔ももちろんですが、
心も身体も大切にして欲しいと思います。

顔や頭の形、容貌でお悩みの方は多いと思いますが、
その悩みの多くは、ご自身の心から生まれるものかもしれません。

レミスティック東京では、なるべくであれば
お客様のご希望を実現できる矯正施術をしたいと思っております。
けれども、メスや機械、器具を用いた手術を行うわけでは有りません。
だからこそ、お肌を傷つけず、傷も残らないのですが、
100%自由自在に顔や頭の形を変えられる魔法ではないのです。

外科であれ、内科であれ、どの診療科目のドクターであっても、
「患者が増えるためには、事故や怪我が増えれば良いのに」
「インフルエンザの季節だから、多くの人が罹患すれば良いのに」
とは思うはずも無いでしょう。

同様に、レミスティック東京の院長である私も、
出来ればお客様には悩まずにいて欲しいですし、
「レミスティック東京に出会えたから笑顔になれた」
と言って欲しいというのが本当の願いです。

顔や頭の形に大きな変化を求めるお客様の気持ちもわかります。
それでも、それほど大きな変化が顔や頭にあらわれなかったとしても、
心の中に大きな前向きな変化、明るい光が差し込むことで、
今までは暗く沈んでいた顔も、明るい笑顔に変わるでしょう。

レミスティック東京では、施術時間という時間の枠は決まっておりますが、
それ以外に、いろいろとお話をする時間に枠は決めておりません。
時間の許す限りは、無料でいろいろなご相談に乗っております。

お客様の悩みは、レミスティック東京のお店の中ですべて吐き出して、
心も身体も軽くなって、新しい毎日を送ってもらいたいと思います。

以前にもブログ記事で書いたことですが、
外見的に見てスリムな女性が、「私は太っている、醜(みにく)い」と
自己批判をして、自分自身に悪いレッテルを貼ってしまえば、
そのレッテルを剥がすのは簡単なことではありません。

同じ運動をスタートさせるにしても、
「太っているから運動をしよう」という考え方で始めるのと、
「健康になるため、楽しい毎日を送るために運動をしよう」という考えで始めるのとでは、
運動に対する気持ちの在り方が違います。
前者は義務的にストレスを抱えた運動になる可能性も出てきますが、
後者は前向きな楽しいイメージを掲げた運動になるはずです。

ダイエットにしても、顔や頭の矯正にしても、目標の基準はその人にしか分かりませんが、
何を目的にするのか、どのような気持ちで臨むのかという点については、
ポジティブに明るいイメージを持って、楽しく臨むのが良いのではないでしょうか?

実際には病気にかかって病院へ行くのに、ポジティブに明るいイメージなど、
持てるはずもないでしょうけれど、治癒させる、改善させる、健康になる。。。
という先の未来においては、プラスの意識で臨めるでしょうし、臨むべきです。

レミスティック東京には、他のお店で思わぬ矯正を受けて落ち込み、悩んだ方がいらっしゃいます。
矯正のお店をハシゴして、渡り歩くお客様もいらっしゃいます。
そういうお客様の共通点として、顔や頭の容貌に執着しすぎて、
・自分の写真を何十枚も撮影して見比べてみる
・鏡に向かって穴が開くほど見ては「アラ探し」をする
などの傾向があります。

どうか、ご自身の容姿に対して、ご自身でいじめ抜くようにアラ探し、
欠点探しをしないように願うところです。

「笑顔」「美しい顔」「晴れやかな顔」は、作って生まれるものではありません。
目に見えている部分だけではない、内面の心の輝きが表情に出るものです。

私自身、気持ちが落ち込んでいる時であっても、他の人に「スッキリした顔している」
と言われたこともありますから、表情は自分の気持ちの在り方だけでもないのでしょう。

赤ん坊や子どものように、作った笑顔でなく、
くったくのない、飾り気の無い、心からの純粋な笑顔を忘れずにいたいものですし、
取り戻したいものです。

レミスティック東京に足を運ばれたお客様が、
心からの笑顔で毎日が送れるように、日々、祈るばかりです。

主婦の友社 トウキョウ・カワイイ・ビュティー 顔の歪みを矯正する-2

2019.01.07

今回は、主婦の友社 トウキョウ・カワイイ・ビュティー 顔の歪みを矯正する-2、と題しまして、
主婦の友社で刊行のWEB雑誌、TOKYO KWAII BEAUTYの続編です。

小顔矯正の老舗 レミスティック東京の小顔矯正について主婦の友社から取材を受け、
その記事について掲載したいとおもいます。(一部加筆修正あり)

「頭部の調整で、小顔+デカ目になれる!」
というインパクトのある題名を付けて頂いた記事を転載させて頂きます。

『意外と知られていない「頭蓋骨と顔の骨がつながっている」という事実。
この点について、レミスティック東京にご来店のお客様にカウンセリングにて
頭蓋骨の模型を見せながら説明をさせていただいた際に良くあるリアクションですが、
「顔の骨と頭の骨はつながっているのですね」という新発見に対してのリアクションです。

専門的には顔面部を形成する顔面骨(がんめんこつ)と頭蓋骨のその他の骨は、
当然ですが、つながっていて「頭蓋骨」という「かたまり」になっています。

ですが、みなさんはどことなく、「顔は顔」「頭は頭」と頭の片隅での認識があるのではないでしょうか?
ですから、顔の矯正、小顔の矯正=顔を押す みないな感じになるのではないのかと思うのです。

レミスティック東京では、
「頭蓋骨のゆがみと顔のゆがみとの因果関係があると考えられる」という件について
これまでもブログなどでも発信してきました。

そして、頭蓋骨にゆがみが生じる原因についても、
遺伝をはじめ、母親の胎内での成長過程や出産過程からくる・・・と考え、
寝相や頬杖、噛み癖などの外的要因での歪みは考えられない・・・という見解です。

「大社さんもそのような理由から、頭蓋骨の右側にゆがみが生じています。
結果、頭蓋骨の右側の対称の位置にくる顔の左側に悪い影響が……。
まず、顔の左側が全体的に下がり気味。そのうえ、左目が本来の大きさではなく、小さく見えます。」

「でも、安心してください!」

「レミスティック東京の、院長オリジナルの小顔矯正施術方法で矯正すれば、顔のゆがみが改善され、
小顔になるのはもちろん、目鼻立ちもハッキリ。さらに、血行も良くなり、美白効果も期待できますよ」
(安井先生)。』・・・という記事になっています。

レミスティック東京では、特別な手技によって顔のバランスの矯正を行っています。
この特別な手技によって矯正した結果、顔のパーツや頭の形などにどのような結果がでるかは、
店頭にて写真をごらん頂くか、体験施術を受けていただくのが一番!

「小顔矯正によって顔が歪んだ」「カラダに変調をきたした」というお客様の相談も増えています。

正しい知識、正しい理論、正しい施術方法の裏づけがあれば、小顔矯正は決して危険ではありません。
まして、顔が歪んでしまうといったトラブルも回避できます。
正しい矯正は、身体に悪影響を及ぼすどころか、改善効果があるものです。

レミスティック東京で、安心のカウンセリングと安心施術、安心矯正を受けて下さい。

ブログbyレミスティック東京 院長

このようなお悩みの方は是非ご相談下さい。
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レミスティック東京
【小顔矯正、顔のゆがみ矯正】
小顔にしたい、左右の眼の大きさが違う、左右の目や眉の高さが違う
左右の顔幅が違う、左右どちらかの顔の印象が好きになれない
鼻筋が曲がっている、口や顎が曲がっている、
顔が縦に大きい、顔が横に大きい などなど
【整体】
肩こりがひどい、腰痛、骨盤が広い、骨盤がゆがんでいる
背中が張ってつらい、脚がむくむ、疲労が抜けない などなど

※各種の矯正からエステまでお任せ下さい

修復矯正の依頼が増えている背景

2019.01.07

レミスティック東京の頭蓋矯正・小顔矯正の強みは、
他の頭蓋矯正や小顔矯正を受けたお客様の矯正も受けていることです。

通常、他のお店などで頭蓋矯正や小顔矯正を受けている場合、
その矯正に不満を抱いている人の矯正(再矯正)は敬遠されがちです。

なぜかと言えば、修復矯正はとても難しいため、
施術者に高い技術が必要だということもあるでしょうし、
元々、不満を抱えている人の矯正は
再矯正を行った施術者の責任で無い部分で、クレームになりやすいということもあるでしょう。

ある人は施術前に比べて余計に顔が歪んでしまい、
ある人は目の印象(形)が悪いほうに変わってしまい、
ある人は思わぬ方向へ眉の位置が変わってしまい、
ある人は頬骨が、頭の形が、顎が・・・と、矯正によって様々な矯正による悪影響、矯正ミスが不満の原因です。

なぜこのように矯正施術による悪影響、
矯正ミスが起こるかといえば、「いい加減に施術を行う」からに他なりません。

繰り返し言うことになりますが、
「頭蓋や顔の形状(歪み)は、ひとりひとり全員異なる」のです。

そして「押す」という矯正ではこの歪みは100%の確立で改善されません。

逆に、元々歪みのある顔、頭に力を加えれば、100%歪みがひどくなります。

一度、力を加えて歪んでしまった顔、頭を修復していくのはとても労力を必要とします。
この場合の労力というのは、「神経を使う」ことを言います。

どの方向からどのような力を加えられて変形したのか、

何が問題だったのか、

いろいろな視点で考えて元に戻しながら更に良い方向へ矯正をしなおすための計算が必要となります。

私が、このようなリスクを承知で修復矯正を受ける理由は、
悩めるお客様の「救済」でしかありません。

本来、責任を負うべきである、
施術を受けた先または施術者が責任を放棄しているとしか思えない、
クレームを聞かない、認めない、施術をやりなおさない・・・などの
応対をされて泣き寝入りして悩みを持ち続ける人たちの
気持ちのやり場、相談先となって、施術を通して一緒に解決策を考えたいのです。

仮に消費者センターなどへ申し出るなどして、
施術料金が戻ってきたとして、矯正に対する不満や悩みや悲しみは解消されません。

他の矯正を受けて悩んでいる方は、是非、レミスティック東京へご相談ください。

小顔矯正とメンタルケア シリーズ2

2019.01.07

小顔矯正のメンタルケアの2回目の投稿です。

人は誰でも優しくしてもらいたいですし、
出来れば優しく寄り添ってくれる相手が居ることで、
心から癒されます。

優しさの原点はいろいろと考えられるでしょうが、
そのひとつが「理解」ではないでしょうか。

相手や自分がどのような気持ちの状態であっても、
それを理解してあげたり、理解されたりすることで優しさが生まれます。

顔の矯正=小顔や顔の歪みに関する悩み、頭の形の悩みは、
本人だけの悩みであることが多いもの。
だからこそ人知れず悩み、相談する相手も選んでしまいますし、
なかなか相談すら出来ない内容の悩みだと言えます。

相談をしたところで「全然、気にすること無いよ」「気にし過ぎだよ」というような
答えが返って来る事が予想されてしまうから相談に躊躇してしまうのでしょう。

そのような悩みを親身になって聞いてくれて、気持ちに寄り添ってもらえたら、
それだけでも十分に気持ちが癒され、救われるはずです。

レミスティック東京のモットーは、お客様の悩みを聞き、理解し、お客様の気持ちに寄り添うこと。
そのためにはカウンセリングの時間が5分や10分ではとても足りるものではありません。
当店のカウンセリングは平均60分。
お客様のお顔の悩みについては、その場で写真撮影をして、大きなモニターに映しながら、
お客様の悩みを正確に理解して、歪みの状態を分析し、施術の方針を考えます。
この一連の流れの中でお客様の気持ちに少しでも寄り添うことが出来たなら、
少しでも近づけることが出来たならば、施術の第一歩がそこから始まります。

お客様の悩みをいい加減に聞かない
お客様の悩みを真剣に受け止めて向き合う
お客様の悩みを理解して解決に導く

これは大切な要素です。

小顔矯正のメンタルケア シリーズ1

2019.01.07

レミスティック東京では、小顔矯正を施術されるお客様に、メンタルケアを心がけています。

メンタルケアにはさまざまな手法がありますが、まずはカウンセリングにおいてお客様の悩みに耳を傾けること。
どんなことでお悩みで、どうしたらその悩みが解決、解消、改善できるのか、親身になって向き合うことを前提にしています。

心と身体はひとつです。

お顔の悩みは特にナイーブな悩みと言えます。
人に知られたくないというお客様や相談する相手が居ないというお客様も多いと思います。
お顔の悩みに隠された心の悩みもあるかもしれません。

施術を開始してから、お客様ご自身でも気づかなかった心のストレスが発見される場合も少なくありません。

そして、
施術者としては、その大切なお顔(小顔矯正、美顔矯正、バランス矯正)の施術を任せていただいて、
信頼された以上はお客様の期待や気持ちを裏切るわけには行きません。

お客様が納得し、満足して頂けるまでは誠心誠意、お客様の身体と心とに向き合わなければならないと思っています。

小顔矯正のメンタルケアは、あらたまって相談に乗らなくても、
ベッドに横になってリラックスした状態で、施術を受けるだけでもメンタルケアになるケースもあります。

というのは、レミスティック東京の小顔矯正は、包まれるようなソフトな施術と安心感によって、
言葉に何かを出さなくても自然に気持ちがストレスから解放される癒し効果も期待できるからです。

ブログbyレミスティック東京 院長

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小顔矯正の相談 しゃくれたアゴ、口の出っ張り Part3

2019.01.07

小顔矯正の相談

しゃくれたアゴ、口の出っ張りが気になる人の頭蓋の形状については
Part2で書きましたが、アゴの先端から頭頂部を結ぶ線が長いことが主な原因です。

理想としては、額(ひたい=おでこ)から後頭部に掛けて、
ゆるい曲線で後頭部の真後ろにも丸みがあるのが理想の形です。

このような歪みを矯正する場合、レミスティック東京の場合は、、
頭蓋骨の模型を観察しながら、オリジナルの理論を当てはめて計算し、
どこにどのような歪みがあるのかを詳細に検討して矯正に望むことにしています。

このようなケースのビフォアー、アフターの写真もございますので、
このようなケースでお悩みの方はレミスティック東京にご来店の上、
ご相談ください。

小顔矯正の相談 しゃくれたアゴ、口の出っ張りPart 2

2019.01.07

小顔矯正の相談

しゃくれたアゴ、口の出っ張りを矯正したい。
という質問について

こういう相談の場合にはご自信の横顔も気にされている方が多く、
正面だけのお顔の印象や見え方だけでなく、横方向からの見え方も大切なので、
レミスティック東京では、横顔の写真も撮影して、
横顔のビフォア、アフター写真も施術の成果判断に使用しております。

この場合も、写真撮影の際に座る位置、カメラの角度など、
細かく気を配らなければ、判断材料に適した写真を撮影することが出来ません。

レミスティック東京では、小顔矯正において、施術だけでなく、
お客様の心のケアも大切にしており、お客様に寄り添うという意味でも、
カウンセリングを含めて、施術前後のいろいろな部分に細心の注意を払うように心掛けております。

小顔矯正の相談 しゃくれたアゴ、口の出っ張り Part 1

2019.01.07

小顔矯正の相談 

しゃくれたアゴ、口の出っ張り・・・
このような相談のお客様の場合は、一般的に横顔では、
アゴの先端から頭頂部の一番高い部分を直線で結んだ時に、
普通の方に比べると「長い」方が多いのが特徴です。

アゴ先端から頭頂部の一番高い部分を結んだ線が長いのですから、
「面長(おもなが)」という表現も出来なくはないのですが、
正面から見た場合に、必ずしも面長に見えない人も居ます。

しゃくれたアゴや、口の出っ張りの矯正の場合、
レミスティック東京では、どのように矯正するかといいますと、
頭頂部の形状を全体的に滑らかな丸に矯正することで、
しゃくれたアゴの感じや、口の出っ張りの感じを緩和させる手法を取り入れています。

もちろん、頭頂部の形状を滑らかに丸くするのは簡単ではなく、
高度な技術を要しますが、レミスティック東京の手技では、
このような難しい矯正でも、お客様に痛くなく、
比較的短い時間で、矯正を可能にしています。

「小顔矯正について」 シリーズ4

2019.01.07

「小顔ロジー」の理論について

小顔ロジー理論は、私の経験から生まれた小顔矯正についての理論です。
推測をまじえた部分も少なくありませんが、個人的には確信を持って更により良い、矯正術を考案していく基礎としています。

理論1

小顔ロジー理論では、
「人の頭蓋骨に歪みが認められた場合には、それが生まれた後に発生したものと確定できるもの、
または病的な原因によるものを除いて、頭蓋の歪みが発生する原因は、
母体での胎動や出産時の産道通過時や吸引分娩の外力によって生じるものと仮定」しています。

これまでの私の施術経験上では、人の頭蓋の形(=顔の形)は指紋同様に、同じ形状はひとつとありません。
顔の歪みも頭の歪みも、人それぞれ異なります。

理論2

「頭蓋骨は弾力があり外力によって形状が変化する、またはその可能性が高い」
私は、頭蓋骨の形状や構造を説明する時に、「ゆで卵」に例えて説明します。
「ゆで卵」は、ひびを入れるまでは非常に硬いものですが、
ひとたび、ひびが入ると、ひび割れた殻(から)、それぞれが動くようになります。

頭蓋骨も全体がひとつの骨ではなく、複数の骨の集合体です。
そして施術を行っていると、頭蓋骨は決してコンクリートの様に硬いものではなく、
骨のひとつひとつにも弾力があって外部の衝撃から脳を守っていると推測するのです。

顔、頭の歪みの発生原因については、胎児として母体の中にいる間、
母体の中で胎動を繰り返すことによって、頭部に捻じれが生じ、
または、産道を通過する際の圧力など外部からの力が加わることで捻じれが生じるものと推測しています。
施術をとおして観察していると、人の頭蓋は生まれた後に歪んだにしては非常に複雑な捻じれが組み合わさって歪んでいる
ケースが多く、その歪みは(顔の歪みや頭の歪み)は、とても、短時間で出来たとは考えられません。

理論3

「前頭骨、後頭骨、側頭骨を主とした後頭部が整った状態であれば顔も整っていると仮定する」
顔の歪みには大別すると、左右の目のどちらか片方が小さいか、
細いという二つのパターンに、分けることが出来ます。
つまり、顔の歪みは大別すると、「右目が小さいか細い、または、左目が小さいか細い」という別け方ができるのです。

なぜ、左右の目の大きさが異なるかというと、
頭蓋全体の中心が、右寄っているか、左寄りによっているかの、中心のズレで説明がつきます。
「右目が小さい人の頭部は中心が左寄りで、左目が小さい人の頭部の中心は右寄り」だというのは、
ほぼ100パーセントの確率で、そう言えます。

また、同時に頬骨については、
「右目が小さい人は、左頬骨が右頬骨よりも前へ出ていて。
左目が小さい人は、右頬骨が左頬骨よりも前へ出ている」ということも、
頭蓋の中心のずれによって発生するという説明が出来ます。
この頭蓋の中心のズレが、顔の歪みの基本だというのが小顔ロジー理論の基本です。

理論4

「眉毛の高さ、目の高さ、鼻筋、耳の高さ、
上下の唇の位置、上顎の位置、下顎の位置は概ね、頭の、特に後頭部や側頭部の形や位置に関係しています。
つまり、顔のパーツの位置を整えていくには頭と顔の全体の矯正を行うというのが正しい考え方だと思っています。

理論5

「頭蓋の歪みを、頭や顔の捻じれによって生じたものなので、
捻じれが解消されれれば、顔の各部の歪みもまた、解消するか目立たなくなるのではないか?
頭の形状が整った場合、あるいは頭の歪みがきれいに整った場合は顔のバランスも整うのではないか?
理論5に関しても、仮説に過ぎませんが、レミスティック東京では、これまでの矯正の写真の数々から、
大変興味深い推論をいろいろと立てて、その推論に従った矯正を行っています。

それがレミスティック東京のオリジナル小顔矯正です。

私の推論や仮説が正しいかどうかは、これまでの施術冷の写真と共に、
レミスティック東京のカウンセリングと体験施術を受けていただくのが早いでしょう。

「小顔矯正について」 シリーズ3

2019.01.07

小顔ロジーの誕生

ここ数年、小顔矯正ブームが始まってから、一般的な整体院やエステでも、
「小顔矯正」メニューが導入されました。

その中で、レミスティックは「小顔ロジー」という独自の矯正方法を考案して、
施術そのものを理論的にとらえて、考案後も試行錯誤して来ました。

今日は、小顔矯正、美顔矯正、美しい頭、小さな頭にする施術について、
レミスティックがこれまで続けて来た小顔矯正の方法をまとめてみたいと思います。

一般的な小顔矯正方法は、顔に直接アプローチします。
テレビなどで施術を受けたタレントさんたちが「痛い!」などと言っている、アレです。

顔を直接押すことには危険性もありますが、疑問もおおいにあります。
特に疑問なのが「エラ」の矯正です。

これも巷で良く言われたり、ホームページでも目にすることが有る言葉だと思いますが、
「縫合線を押し込む」という説明をしたうえで、顔面を押したり、エラ部分を直接押して、
エラ矯正を行うというものですが。。。

俗に言う「エラ」というのは、下あごの骨(下顎骨=かがくこつ)の両サイドを指して呼ぶ俗称で、
成人では、下顎骨は一枚の骨となっていますので、この骨には骨と骨のつなぎめ「縫合線」はありません。

事実、下顎骨自体に圧力を掛けて、押したりしても、下顎骨が形良く変形したりはしないのです。
ただ、額関節(がくかんせつ)周辺にも力が加わることで、一時的にエラがスッキリした感じを受けます。
・・・が、ほどなく元の位置に戻ってしまいます。
下顎骨周辺の筋肉を整えるという矯正方法でも同じことです。

このことは、頬骨(ほほぼね)にも言えることです。
下顎骨(かがくこつ)のエラ矯正や頬骨(ほほぼね)矯正は、その部分だけを押すような矯正では、
矯正されないというのが、私の考え方のスタートで、現在、私が命名した独自の理論、
「小顔ロジー」誕生のスタートでした。

「小顔矯正について」 シリーズ2

2019.01.07

小顔矯正について シリーズ2 持続性

「小顔矯正の施術後、小顔矯正する前の状態に戻ってしまうって本当?」

レミスティックには、「他の矯正を何度も受けたけれど、元に戻ってしまった」
といってご相談にご来店されるお客様は少なくありません。

レミスティック東京の小顔矯正は「矯正後に元に戻らない」「元に戻りづらい」という
お客様の声が多く、評価が高い施術です。

レミスティック東京では、これまで小顔矯正のつど、写真撮影して、撮影した画像を保管して、
数ヶ月、数年しても矯正前、矯正後の写真と比較ができるようにきました。
その結果、小顔矯正から数年後にご来店のお客様に小顔矯正の変化としての戻りが見られたのは
ごく僅かです。しかも、完全に元に戻ってしまったという例はありません。

もちろん「100%元に戻りません」という保証は出来ませんが、
なぜ、レミスティック東京の小顔矯正がなかなか元に戻らない理由について、
多くの人が興味を持つと思います。

レミスティック東京の小顔矯正が、小顔矯正施術前の状態に戻らない、
戻りにくいという理由はいくつかあります。

「レミスティックの小顔矯正のひみつ」

その1)顔面部の矯正では無く、頭部を中心とした歪みの原因となる部分に着目している
その2)特別な矯正方法での小顔矯正を行っているために、元に戻る確率が低くなる
その3)様々な手法と方向から、高度な技術によって小顔矯正を行っている
この3点が主だった理由として挙げられます。

他店での矯正を受けて矯正後に元に戻ってしまったというお客様から聞いた矯正方法は、
縫合線(頭蓋骨と頭蓋骨の接続部分)にある隙間を狭くしするという方法や、
筋肉を整えるという方法、または、骨に強い圧力を掛ける矯正方法があります。

このような、顔や頭の骨を縫合線に向かって押し込むなどの、単一方向へ力を掛ける矯正方法を行うと
痛みを伴うものが多いだけでなく、矯正前に比べて顔が変形してしまうケースも発生します。

他店での小顔矯正を元に戻す矯正を「修復矯正」としてレミスティック東京では行っておりますが、
元に戻してから更により良い形に小顔矯正を行うのは何倍もの手間が掛かります。

何度も顔や頭の矯正施術を受けるよりも、元に戻る可能性が低い小顔矯正を受けておいた方が、
矯正施術料金だけでなく、相対的な時間やリスクも考え合わせるとお得な結果になることと思います。

「小顔矯正について」 シリーズ1

2019.01.07

小顔矯正について シリーズ1・・・危険性

小顔矯正は危険だというネット上の書き込み(説)について

Q:小顔矯正は危険なのでしょうか?
というネット上の質問を見かけます。
そして回答の中には「危険であり、効果がない」という回答も見かけます。

小顔矯正や頭蓋矯正は危険だという認識が一人歩きする前に、
小顔矯正や頭蓋矯正は、本当に危険なのか考えてみましょう。

家庭に常備している常備薬も、使用方法を守らなかったり間違えたりすれば、
生命に危険が及ぶものもあるように、ただ危険だというだけでなく、
どういうことをしたら危険なのかという理論的な説明する必要があります。

私の施術経験や、理論的な観点から、
「頭蓋(または顔面)に対して垂直に圧力を掛けることは危険な行為」
(避けたほうが良い施術)だといえます。

頭蓋や顔面に対して圧をかける際に、少なくとも「痛い!」と感じるような、
圧力を掛ける事は避けたほうが良いでしょう。

痛いと感じないような小顔矯正が可能であれば、危険性は大きく減るはずです。

頭蓋骨を内側へ向けて「押す」というイメージの施術の場合には、
頭蓋に相当な圧力をかけることが考えられますが、頭蓋骨は強い力で押せば小さくなるというものではありません。

レミスティック東京では、頭蓋骨を押すような施術は効果が無いと発信して来ました。

レミスティック東京の小顔正施術は、「顔全体の捻じれを矯正する」という矯正方法で、
顔の左右を整えるなどの顔、頭の形を整える「お客様に必要な小顔矯正」を行っています。

顔には多くの場合に「捻じれ(ねじれ)」という歪みが見られます。
捻じれるというイメージを「おしぼり」に例えてみます。
絞ったおしぼりを元に戻すのに、絞った方向と逆方向に捻じりますよね?
絞ったおしぼりを元に戻すのに、両側から押したりはしないですよね?

このように顔の捻じれからくるような歪みは、捻じれを取るような矯正をすることがごく自然な矯正方法ですから、
レミスティックの小顔矯正はごく理論的な自然な矯正方法で、顔と頭とに同時にアプローチしますが、
特別な手技手法のため、無駄な力は必要ないですし、矯正施術もまったく痛くないはずです。

小顔矯正を行う際に、

・どうして顔や頭が歪んでいるのか?

・どうして目の高さや大きさが左右で違うのか?

・どうしてエラが張っているのか?

・どうして頬骨が高く見えるのか?

この「どうして」ということを考えて、お客様にも説明する必要があります。
お客様は、ともすれば、ただ小顔にしたい、小顔になりたいというだけで、
根本的な原因や悩みに気づかれていない場合も少なくないからです。

顔や頭の歪みの原因は捻じれにあるのだということを、おそらく発信している人は居ないのではないのでしょうか?
レミスティック東京では、多くの小顔矯正をはじめとした施術経験から、いろいろなお客様の顔、頭と向き合ってきました。
独自の矯正方法を生み出して来ている現在、100%とは言いませんが、捻じれに対しての矯正施術、
根本的に近い小顔矯正施術が可能になって来ていると感じております。

レミスティック東京では、根本的な、より自然に近い安全な小顔矯正を「審美小顔矯正」として日々、研究と検証を行っております。

本当の小顔矯正はこれだ!

2019.01.07

レミスティック東京では、数え切れない小顔矯正、美顔矯正の施術経験において、
そのほとんどの施術についてビフォア、アフターの写真を残しています。

小顔矯正施術において、ビフォア、アフターの写真を撮影している店舗は、ほとんど無いのではないでしょうか?
小顔矯正施術における写真撮影は、その精度は高くないまでも、顔のゆがみを見たり、小顔矯正前後の変化を見るためには、
参考程度にとどめておいたにしても必要な作業だと思っています。

そもそも、写真を撮影しないサロン様では、何を元に小顔矯正の変化を見ているのかを知りたいところです。
繰り返し施術をする際には、特にお客様の顔のゆがみや変化を記録する方法として、どの様な記録をされているかもそうですね。
「手で触れてみて変化を感じさせる」というのは、お客様にも不満足な気持ちにもさせるでしょうし、
施術者本人が一番、データ不足で困るような気がするので、レミスティック東京では小顔矯正の変化を少しでも可視化できる方法として、
写真撮影を行っていますが、写真撮影を行うにおいて、写真のフレームに対しての顔のサイズは当然のこと、顎の引き加減にも気を配る、
髪の毛をヘアバンドで止める、照明を同じ明るさにする、背景を同じにする・・・など、なるべく撮影条件を同じにする必要があります。

ここではプライバシーもあるので、小顔矯正施術の写真を掲載するわけにはいきませんが、
レミスティック東京では、私の理論を元にした小顔矯正の体験施術を受けていただくことにしていて、
実際に体験施術の時点で、お客様に納得していただけるような手を尽くす努力をしております。

多くの小顔矯正の施術者が提唱する「頭蓋骨の縫合線部分が歪みの原因であり、縫合線を矯正することで小顔になる」という理論とは、
まったく異なった理論と施術を行っているレミスティック東京の小顔矯正施術の特徴をよく理解して頂く為に、カウンセリングや体験の時間を大切にしています。

レミスティック東京の小顔矯正施術では、顔面だけでなく頭部も含めた全体的なアプローチが必要だと考え、
細部にわたって丁寧な矯正を行うことを心がけています。

お客様の顔の形状は、個人個人違うのですから、お客様によって施術方法を変えていくのが本来で、
なるべく小顔矯正後に元に戻らないような施術を行うという点に、神経を集中して施術を行っています。
ということで、レミスティック東京の施術は、マニュアル(手順書)の無い、オーダーメード小顔矯正施術ということになります。

これまでの小顔矯正で不満なお客様、施術に失敗して絶望感いっぱいのお客様。これから小顔矯正を受けようか検討しているお客様、
レミスティック東京に、遠慮なくご相談下さい。

小顔矯正における他店との違い~シリーズ4~

2019.01.07

【小顔矯正において、心の声と向き合うという施術】

顔や頭の形、容貌(ようぼう)でお悩みの方は、
周囲からの心無い言葉や、視線、他店での矯正の失敗など、
いろいろな理由によって精神的な悩み、負担を抱えていらっしゃる方も少なくありません。

レミスティック東京では、小顔矯正施術においても、見せ掛けの美しさではなく、
心から安らぐ小顔矯正をモットーにして、心からの笑顔をお顔に映し出してもらうための、
「小顔矯正・美顔(ほほえみ)セラピー」に取り組んでいます。

小顔矯正だけにとどまらず、心も含め、身体全体のサポートをさせていただき、
「矯正による癒し」という新しい施術でお客様にくつろぎと癒しの空間をご提供させていただいております。

小顔矯正と平行して、疲れた心と身体も同時に癒して、光に満ち溢れた健康的な笑顔の毎日を送っていただきたい・・・
レミスティック東京では、小顔矯正施術に心からの願いをこめて、充実したサービスをこれからもご提供してまいりたいと思います。

小顔矯正における他店との違い~シリーズ3~

2019.01.07

【カウンセリングを重視の小顔矯正】

他店で矯正を受けてこられたお客様にヒアリングしますと、
他店で受けられた平均的なカウンセリング時間は5分程度・・・短いお店では無いに等しいというお客様のお声も聞きます。
レミスティック東京ではカウンセリングだけでも最低30分、長い場合は1時間は費やします。

レミスティック東京がカウンセリングを重視する理由として
1.小顔矯正の施術には事前にお顔と頭の全体の歪みを正確に綿密に把握する
2.お客様のご要望やお悩みを正確に把握して、正面から向き合う
3.矯正によってお客様を後悔させないために、最善のご提案をさせて頂く

この3つの点を考慮して、小顔矯正施術前のカウンセリングに力を入れた
「カウンセリング重視の小顔矯正」を開業以来、崩さずに来ております。

お客様の悩みは多種多様、小顔に対するイメージや要望も多種多様です。
そしてお客様のお顔の形やゆがみ方も多種多様なので、
レミスティック東京では、ひとりひとりのお客様に適した小顔矯正のカウンセリングと体験施術、
そして、小顔矯正の本施術を行っております。

小顔矯正における他店との違い~シリーズ2~

2019.01.07

【矯正理論の違い ウソ?ホント?】
部分矯正ってなに?

「小顔矯正」のキーワードでネット検索して、

小顔矯正施術を行っている各店舗様のホームページを覗いてみると、「部分矯正〇〇円」というようなメニューを見かけます。

「頬骨を矯正は〇〇円(或いは、片方の頬骨は〇〇円)

「エラ矯正〇〇円(或いは、エラ片側〇〇円)・・・」

レミスティック東京では、この部分的な小顔矯正には疑問をもっています。
「矯正」という言葉が、エステティックのような「痩せる」という意味を含んでいるならば、
部分痩せという意味ではありえないことではないですが、顔の骨を動かしているという意味での小顔矯正であれば、
部分小顔矯正はどうでしょうか?

この疑問についてはレミスティック東京では店頭において、カウンセリング時に詳しく解説しています。

部分小顔矯正が可能であったとしても、全体的に美しい小顔になれれば、誰でも全体的な小顔矯正を望みますよね?
レミスティック東京の小顔矯正施術は、独自の独特な手技と施術を行うことで、
顔と頭の両方からのアプローチによって、部分矯正ではなく顔と頭を含めた全体的な小顔矯正が基本となっています。

「審美(しんび)歯科」という歯科のネット表記や看板を目にすると思いますが、
「審美(しんび)」を辞書で調べると、自然の美しさという意味で出てきます。

それであれば、自然の美しい小顔は「審美(しんび)小顔」ですよね?

レミスティック東京の小顔矯正は、この「審美小顔」を目指した、「審美小顔矯正」の施術を行っています。
(審美小顔 商願 2016-073780 審美小顔はレミスティック東京(代表安井基喜)が商標登録を出願中です)

美しく整った自然の小顔を目指すあなたへ
レミスティック東京の小顔矯正カウンセリング、小顔矯正体験施術をぜひ、受けて見て下さい。

小顔矯正における他店との違い~シリーズ1~

2019.01.07

【施術と料金の考え方、表記の違い】
他店では、
「頬骨矯正¥○」「エラ矯正¥○」「部分矯正¥○」
という表記をよく目にしますが、

レミスティック東京の小顔矯正(美顔矯正)では、
「顔と頭の両方へアプローチ」する、独特な小顔矯正手法を行っています。
このため「部分矯正」という考え方を捨てて、「全体に自然な美しい小顔矯正」を施術提供しています。

お顔の部分部分を押すことや押さえることは痛みに繋がります。
レミスティック東京では、頭を全体的に優しく手で包み込む小顔矯正を行っています。

その具体的な手技手法は、残念ながら企業秘密のためにここでは明かせませんが、
「顔には触れず、痛くもなく、元にもどらないという瞬間小顔!?」を体験にご来店いただくのが一番です。

「エラ、頬骨、輪郭、頭の形を、アッ?えっ?という間にミラクル矯正(※個人差が有ります)」

「小顔矯正のハリーポッター」と異名を付けられたこともあるゴッドハンド、私、安井基喜の
施術を体験して、安井ワールドへ引き込まれて見て下さい!!

そこには小顔矯正の新感覚と、新世界が待ち受けているはずです。

小顔矯正のことであればレミスティック東京へお任せ下さい。

また、全身矯正も行っております。

身体の調子が悪い方や、身体のゆがみをチェックして欲しい方、
骨盤のゆがみの相談、肩こりの相談、なんでもご相談下さい。