小顔矯正の相談・しゃくれたアゴ、口の出っ張り(Part1-3統合)

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小顔矯正の相談 

しゃくれたアゴ、口の出っ張り・・・
このような相談のお客様の場合は、一般的に横顔では、
アゴの先端から頭頂部の一番高い部分を直線で結んだ時に、
普通の方に比べると「長い」方が多いのが特徴です。

アゴ先端から頭頂部の一番高い部分を結んだ線が長いのですから、
「面長(おもなが)」という表現も出来なくはないのですが、
正面から見た場合に、多くの場合しも面長に見えない人も居ます。

しゃくれたアゴや、口の出っ張りの矯正の場合、
レミスティックでは、どのように矯正するかといいますと、
頭頂部の形状を全体的に滑らかな丸に矯正することで、
しゃくれたアゴの感じや、口の出っ張りの感じを緩和させる手法を取り入れています。

もちろん、頭頂部の形状を滑らかに丸くするのは簡単ではなく、
高度な技術を要しますが、レミスティックの手技では、
このような難しい矯正でも、お客様に痛くなく、
比較的短い時間で、矯正を可能にしています。

小顔矯正の相談

しゃくれたアゴ、口の出っ張りを矯正したい。
という質問について

こういう相談の場合にはご自信の横顔も気にされている方が多く、
正面だけのお顔の印象や見え方だけでなく、横方向からの見え方も大切なので、
レミスティックでは、横顔の写真も撮影して、
横顔のビフォア、アフター写真も施術の成果判断に使用しております。

この場合も、写真撮影の際に座る位置、カメラの角度など、
細かく気を配らなければ、判断材料に適した写真を撮影することが出来ません。

レミスティックでは、小顔矯正において、施術だけでなく、
お客様の心のケアも大切にしており、お客様に寄り添うという意味でも、
カウンセリングを含めて、施術前後のいろいろな部分に細心の注意を払うように心掛けております。

小顔矯正の相談

しゃくれたアゴ、口の出っ張りが気になる人の頭蓋の形状については
Part2で書きましたが、アゴの先端から頭頂部を結ぶ線が長いことが主な原因です。

理想としては、額(ひたい=おでこ)から後頭部に掛けて、
ゆるい曲線で後頭部の真後ろにも丸みがあるのが理想の形です。

このような歪みを矯正する場合、レミスティックの場合は、、
頭蓋骨の模型を観察しながら、オリジナルの理論を当てはめて計算し、
どこにどのような歪みがあるのかを詳細に検討して矯正に望むことにしています。

このようなケースのビフォアー、アフターの写真もございますので、
このようなケースでお悩みの方はレミスティックにご来店の上、
ご相談ください。

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この記事を書いた人

オリジナル小顔矯正(小顔調整)とオリジナル整体で全国からご来店を頂いております。小顔矯正(小顔調整)と整体は、施術例、施術経験豊富なレミスティックへ是非ご相談ください。


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