「頭蓋骨が動く」ということを科学的に証明するのは非常に難しい問題であって、
「頭蓋骨が動く」という科学的な根拠を示すことよりも、
お客様にとっては、「お客様の悩みやコンプレックスの解決」の方が重要なのではないでしょうか?
そこでレミスティックがこれまで「頭蓋骨矯正」という表現で行って来た施術が、
「頭蓋骨の軟部組織の変化」であると評価されたとして、
それはそれで「頭蓋骨軟部組織矯正」という名称に変えても、
「審美小顔矯正」という名称に変えても、
施術内容までは変えるわけには行かないので、
これまでどおりレミスティックが「頭蓋骨矯正」という名称で行って来た施術と、
施術内容も、施術結果も変わりがありません。
痛くなく
頭部全体を矯正して顔のゆがみを改善して、
更に、その結果、効果が元に戻りにくい・・・
審美小顔矯正=頭蓋骨軟部組織矯正
これからもレミスティックは新しい技術にチャレンジしていきます。
ブログ記事by レミスティック 院長
小顔矯正、顔のゆがみ矯正、頭蓋骨矯正
小顔矯正(顔の歪み、小顔)
頭蓋骨矯正(頭のハチ、いびつな頭、頭のサイズダウン)
他の矯正を受けて悩んでいる(修復矯正)
【このような事でお悩みの方はご相談ください】
小顔になりたい、頭を小さくしたい、顔の左右の非対称(顔のシンメトリー矯正)、
顔の歪み矯正(眉の高さの違い、目の大きさの違い、鼻の曲がり、頬骨ライン、
顎(アゴ)の曲がり、エラ張り、
いびつな頭、頭のハチの張り、頭のサイズダウンなど
他の矯正を受けた状態から元の状態に戻したい、
または元に戻しながら希望の矯正を行いたい場合の修復矯正
レミスティックでは、これまでの施術の結果、「皮膚を含めた頭蓋骨の柔らかい組織が変化した」というだけでは、
説明がつかない、説明がしがたい矯正結果を出しています。
然し、現段階でレミスティックの矯正施術自体がレントゲン撮影を含めて、医療機関での検証をされていないのも事実です。
それは、「検証の難しさ」「検証に協力してくれる医療機関がない」「検証に費用がかかりすぎる」
という理由が有ります。
レミスティックでは、過去に中国での大学付属病院において、医師を相手に矯正施術を行い、
評価をされて、共同研究を申し込まれたことも有りましたが、中国に長期滞在が出来る条件に無く、
断ってしまったことをとても後悔しております。
しかし、国内でも現役の医師や看護師が施術を受けに来ていただいている事例もありますので、
まだまだ諦めずに、レミスティックの技術の真実を検証していきたいと考えています。
レミスティックの小顔矯正技術には公開できない神技、秘技が数々あります。
その施術を受けたお客様が良く口にする「不思議」という言葉がすべかもしれません。
その施術は痛くなく、変化をすぐに感じることが出来て(個人差があります)、小顔矯正後に元に戻らないというお客様の声が多数あるのも事実です。
なぜレミスティックが小顔矯正施術を行う際に、顔だけでなく頭部にも同時にアプローチするかというと、
一言で言えば小顔矯正を行うのに顔だけのアプローチでは片手落ちであるからです。
頭蓋はおおむね球体なので、顔だけでなく満遍なく頭部にも施術を加えるのが正論だと考えるからです。
これを、知人が「頭蓋骨軟部組織矯正(ずがいこつなんぶそしききょうせい)」と名づけましたが、
「審美小顔矯正」とうナチュラルな小顔、ナチュラルな美人顔に矯正するのには、どの部分をどのように矯正するか、その名称はともかくも「事実」が物語って、あなたの心をコンプレックスや憂鬱な気分、悩みから救い出してくれることでしょう。
今後も、レミスティックでは、国内外に係わらず、医師の協力を得ながら、
小顔矯正、頭部矯正についての研究を重ねて行きたいと思っています。
ブログby小顔矯正の老舗 レミスティック 院長
このようなお悩みの方は是非ご相談下さい。
お客様、ひとりひとりのゆがみの状態に応じたカウンセリングと施術
レミスティック
【小顔矯正、顔のゆがみ矯正】アイキャッチ画像を設定
小顔にしたい、左右の眼の大きさが違う、左右の目や眉の高さが違う
左右の顔幅が違う、左右どちらかの顔の印象が好きになれない
鼻筋が曲がっている、口や顎が曲がっている、
顔が縦に大きい、顔が横に大きい などなど
【整体】
肩こりがひどい、腰痛、骨盤が広い、骨盤がゆがんでいる
背中が張ってつらい、脚がむくむ、疲労が抜けない などなど
※各種の矯正からエステまでお任せ下さい
